# ＪＦＬＡホールディングス（3069） とろけるクレープの MOMI&TOY'Sが 映画『怪盗グルーのミニオン超変身』のミニオンとコラボレーション！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3069/disclosure/20240709546406
種別: その他開示
開示日: 2024-07-10
Komoriの読み（0-100）: 59
企業ページ: https://komori.app/company/3069

## 何が変わったか

MOMI&TOY'Sが映画『怪盗グルーのミニオン超変身』のミニオンをモチーフにしたクレープ、ドリンク、アクリルスタンドのセット商品を期間限定で販売する。期間中には、公式Xを使ったプレゼントキャンペーンも実施する。

## 会社が挙げた理由

映画『怪盗グルーのミニオン超変身』の公開に合わせ、人気キャラクターのミニオンをイメージした商品を販売するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: MOMI&TOY'S（モミアンドトイズ）、ミニオンコラボ限定クレープ、ミニオンコラボ限定ドリンク、アクリルスタンド
- 相手先: Universal Studios Licensing LLC（ユニバーサル・スタジオ・ライセンシング LLC）
- 相手先の概要: 映画『怪盗グルーのミニオン超変身』等に関係するライセンス会社。その他の所在地・代表者・資本金・設立年・事業内容はnot_disclosed。
- 当社との関係: アルテゴがUniversal Studios Licensing LLCとの商品化契約に基づき、商品を企画・制作している。アルテゴはJFLAホールディングスの子会社。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 限定クレープとアクリルスタンドのセット：1,500円（税込）、限定クレープ単品：1,100円（税込）、限定ドリンクとアクリルスタンドのセット：1,400円（税込）、限定ドリンク単品：1,000円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年7月17日（水）から販売開始（予定・期間限定）
- 適用分野: クレープ・ドリンク等の飲食商品、キャラクター商品化
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: MOMI&TOY'S（一部店舗を除く）、瑪蜜黛 Café 浦和パルコ店
- 拠点の規模: アルテゴ合計73店舗（2024年6月30日現在）、うちMOMI&TOY'S 35店舗、瑪蜜黛3店舗
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「7月17日（水）より、人気キャラクターミニオンをイメージしたクレープとドリンクを販売致します」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 契約締結（原文: 「「Universal Studios Licensing LLC と の商品化契約に基づき、アルテゴが企画・制作した商品です」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「販売期間 2024年7月17日(水)〜2024年8月31日(土)」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「7月17日（水）より…販売致します」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「状況により予告なく変更、中止となる場合がございます」「各種メニュー、アクリルスタンドは無くなり次第終了します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「Universal Studios Licensing LLC（ユニバーサル・スタジオ・ライセンシング LLC）」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「Universal Studios Licensing LLC との商品化契約に基づき」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先については社名のみ記載」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「限定クレープとアクリルスタンドのセット 1,500円（税込）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「Universal Studios Licensing LLC」「https://minions.jp/」「MOMI&TOY'S 公式 X（＠MOMIANDTOYS）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「1,500円（税込）」「2024年7月17日(水)〜2024年8月31日(土)」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績や収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「クレープやドリンクとアクリルスタンドのセットを販売致します」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「MOMI&TOY'S（一部店舗を除く）、瑪蜜黛 Café 浦和パルコ店」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「ミニオンをイメージしたクレープやドリンクとアクリルスタンドのセットを販売」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「商品化契約に基づき、アルテゴが企画・制作した商品」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「株式会社 JFLA ホールディングス…の子会社である株式会社アルテゴ…が運営するクレープブランド」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「世界最高興収アニメシリーズ最新作」「全アニメ映画で年間No.1の座に！」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「MOMI&TOY'S（一部店舗を除く）、瑪蜜黛 Café 浦和パルコ店」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「販売期間 2024年7月17日(水)〜2024年8月31日(土)」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「MOMI&TOY'S（モミアンドトイズ）」「怪盗グルーのミニオン超変身」「https://minions.jp/」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「NEWS RELEASE」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「人気キャラクターミニオン」「記録的な大ヒット」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「状況により予告なく変更、中止となる場合がございます」「無くなり次第終了します」「実物と異なる可能性がございます」」）
