# ＪＦＬＡホールディングス（3069） 盛田株式会社　価格改定に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3069/disclosure/20240509587369
種別: その他開示
開示日: 2024-05-10
Komoriの読み（0-100）: 46
企業ページ: https://komori.app/company/3069

## 何が変わったか

盛田ブランドおよびマルキンブランドの家庭用鍋つゆ商品の希望小売価格を、2024年8月1日出荷分から税別で約12～18％引き上げる。

## 会社が挙げた理由

原材料価格や物流費などの上昇が、製造コスト削減や物流合理化などの企業努力を超える状況になったため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 盛田ブランド 家庭用鍋つゆ商品、マルキンブランド 家庭用鍋つゆ商品
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 盛田株式会社は株式会社JFLAホールディングスの子会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 対象商品の希望小売価格（税別）を約12～18％引き上げ
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年8月1日出荷分より（予定）
- 適用分野: 家庭用鍋つゆ
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2024 年 8 月 1 日（木）出荷分より価格改定をさせていただくことといたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「価格改定させていただくこととなりました」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024 年 8 月 1 日（木）出荷分より」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「価格改定に関するお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2024 年 5 月 10 日」、実施時期「2024 年 8 月 1 日（木）出荷分より」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「価格改定をさせていただくことといたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「価格改定の対象商品と実施時期のみが記載されている。」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「対象商品」「改定価格」「実施時期」が記載されている。」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「株式会社 JFLA ホールディングス…の子会社である盛田株式会社」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先に関する記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「希望小売価格（税別）で約 12～18％の引き上げ」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「2024 年 8 月 1 日（木）出荷分より」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「改定価格 対象商品の希望小売価格（税別）で約 12～18％の引き上げ」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「約 12～18％の引き上げ」「2024 年 8 月 1 日（木）出荷分より」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益への言及なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「家庭用の一部商品」「希望小売価格（税別）で約 12～18％の引き上げ」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「盛田・マルキンブランドの家庭用の一部商品」「家庭用 鍋つゆ商品」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「価格改定に関するお知らせ」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「盛田ブランド」「マルキンブランド」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「株式会社 JFLA ホールディングス…の子会社である盛田株式会社（…以下 盛田）は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地域・全国・海外に関する記載なし。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用者数・販売数量・導入先に関する記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「商品ブランド名以外の技術的識別子の記載なし。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「<NEWS RELEASE>」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「原材料価格、物流費、改定率、実施時期を中心に記載。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし。」）
