# ＪＦＬＡホールディングス（3069） 大分県産いちご「ベリーツ」を使用した濃厚ソースと 北海道産の乳脂肪分45％純生クリームで作られた 「ベリーツのパンナコッタ」を新発売

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3069/disclosure/20240419572968
種別: その他開示
開示日: 2024-04-19
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/3069

## 何が変わったか

JFLAホールディングスの子会社・菊家が、大分県産いちご「ベリーツ」のソースと北海道産純生クリームを使った新商品「ベリーツのパンナコッタ」を発売する。2024年4月27日から菊家の店舗とオンラインショップで販売する。

## 会社が挙げた理由

母の日のプレゼントや手土産として利用できる商品として、ベリーツの濃厚ソースと北海道産純生クリームを組み合わせた商品を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ベリーツのパンナコッタ
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社菊家は株式会社JFLAホールディングスの子会社
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 1個入 378円（税込）、3個入 1,404円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年4月27日（土）発売予定
- 適用分野: 菓子・スイーツ、手土産、母の日のプレゼント
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 株式会社菊家本社：大分県由布市挾間町赤野740番地
- 拠点の規模: 菊家全38店舗
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2024年4月27日（土）に発売いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「発 売 日：2024年4月27日（土）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「『ベリーツのパンナコッタ』を新発売」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2024年4月19日」、発売日「2024年4月27日（土）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「発売いたします」「販売」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 相手先なし（原文: 「「株式会社JFLAホールディングスの子会社である株式会社菊家」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「外部相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「外部相手先に関する記載なし」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「株式会社JFLAホールディングスの子会社である株式会社菊家」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「希望小売価格：1個入 378円（税込）、3個入 1,404円（税込）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 数値なし（原文: 「「内容量 90g／ベリーツソース 10g」「希望小売価格」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「販売元：株式会社菊家」「店舗数：全38店舗」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「内容量 90g」「希望小売価格：378円（税込）」「発売日：2024年4月27日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「将来収益との関係に関する記載なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新発売」「全38店舗のほか、オンラインショップでも販売」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「事業内容：菓子製造販売」「販売元：株式会社菊家」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「『ベリーツのパンナコッタ』を新発売」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「販売元：株式会社菊家」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「株式会社JFLAホールディングスの子会社である株式会社菊家は、新商品…を2024年4月27日に発売」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「大分県由布市」「『お菓子の菊家』全38店舗のほか、オンラインショップでも販売」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「2024年4月27日（土）に発売いたします」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「商品名：ベリーツのパンナコッタ」「内容量：90g／ベリーツソース10g」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「NEWS RELEASE」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「芳醇な香り」「濃厚でコクのある味わい」「シルクの様になめらかな食感」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きなし」）
