# ＪＦＬＡホールディングス（3069） フランス・パリのサロン・ド・テ「アンジェリーナ」が日本再上陸！2024年4月17日（水）東急プラザ原宿「ハラカド」２Ｆにオープン！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3069/disclosure/20240329563574
種別: その他開示
開示日: 2024-04-01
Komoriの読み（0-100）: 61
企業ページ: https://komori.app/company/3069

## 何が変わったか

JFLAホールディングスの子会社が、フランス発のサロン・ド・テ「アンジェリーナ」の日本店舗を再開し、東急プラザ原宿「ハラカド」に飲食店とテイクアウト店を開業する。開業予定日は2024年4月17日。

## 会社が挙げた理由

アンジェリーナはパリで長年親しまれ、世界中に展開しており、日本で再びその雰囲気や商品を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: サロン・ド・テ「アンジェリーナ」、アンジェリーナ 東急プラザ原宿「ハラカド」店、モンブラン、日本限定スイーツ
- 相手先: 東急プラザ原宿「ハラカド」
- 相手先の概要: 原宿・神宮前エリアに位置し、2024年4月17日に開業する商業施設。地下1階から屋上テラスまで75店舗を展開。
- 当社との関係: 株式会社アンジェリーナジャパンが同施設内に店舗を開業する。資本関係についての記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年4月17日（水）予定
- 適用分野: 飲食店、サロン・ド・テ、テイクアウト販売
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都渋谷区神宮前六丁目31番21号 東急プラザ原宿「ハラカド」2階
- 拠点の規模: 34席予定
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: アンジェリーナは世界10カ国27店舗に展開
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2024年4月17日（水）東急プラザ原宿『ハラカド』2Fにオープン」「【開業予定日】2024年4月17日（水）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年4月17日（水）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「この度待望の再上陸を果たします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「本文日付「2024年4月1日」／「開業予定日 2024年4月17日（水）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「オープンいたします」／「34席予定」／「販売も予定しております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「東急プラザ原宿『ハラカド』」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「2024年4月17日（水）開業」「個性的な75店舗が…揃います」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「株式会社JFLAホールディングスの子会社である株式会社アンジェリーナジャパン」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「東急プラザ原宿『ハラカド』2階に…オープン」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「【座席数】34席予定」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「座席数：34席予定」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「URL：https://harakado.com/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「34席予定」／「2024年4月17日（水）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「サロン・ド・テ」を開業／「テイクアウト専用のショップも併設」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「アンジェリーナ 東急プラザ原宿『ハラカド』店」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「日本再上陸」／「日本では、1983年銀座にオープン。2016年に…幕を下ろし」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「株式会社JFLAホールディングスの子会社である株式会社アンジェリーナジャパン」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「待望の再上陸」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京都渋谷区神宮前六丁目31番21号」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「開業予定日」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「店舗名」「店舗所在地」「電話番号」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「NEWS RELEASE」「報道関係各位」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「待望の再上陸」「時代を超えてパリジェンヌたちに愛され続け」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「34席予定」「日本限定スイーツなどの販売も予定しております」」）
