# 東京一番フーズ（3067） FY2019 Q1 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3067/filing/2019-q1
提出日: 2019-05-13
対象期間: 2019-01-01 〜 2019-03-31
企業ページ: https://komori.app/company/3067
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100FQT6.pdf

## 事業

当社グループは外食事業を起点に、流通事業、養殖事業、加工事業を垂直的に展開する６次産業化を推進する中、総ての事業でお客様視点による業務改善を重ねると共に、イノベーションの推進による新しい価値の創造に努め、競争力をもつ総合水産企業として活動しております。具体的には、飲食事業のとらふぐ業態においては、「国産高級とらふぐ」を安定的かつリーズナブルな価格で提供することを実現するため、優位性のある調達価格の維持とトレーサビリティの仕組みに裏付けされた安全・安心な供給を目指しております。また、国内鮮魚業態と米国子会社では、自社養殖生産から物流、調達、調理までを一貫管理することで付加価値を高めております。以上の環境下での事業展開の結果、当第２四半期連結累計期間における業績は、売上高が28億22百万円、営業利益が4億28百万円、経常利益が4億33百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が2億56百万円となりました。なお、当社グループは季節要因の影響を受けやすく、第1四半期および第2四半期の売上高には季節的変動が生じます。

## 数字

- 研究開発費: 0百万円
- 設備投資: 56百万円
- フリーキャッシュフロー: 3億円

## セグメント

- 飲食事業(I) / 売上高 23億円 / 営業利益 4億円
- 外販事業(I) / 売上高 3億円 / 営業利益 7百万円
- 飲食事業(II) / 売上高 28億円 / 営業利益 4億円
- 外販事業(II) / 売上高 5億円 / 営業利益 30百万円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
