# 東京一番フーズ（3067） 寿し常総本店オープンのお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3067/disclosure/20240801560583
種別: その他開示
開示日: 2024-08-01
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/3067

## 何が変わったか

寿し常本店ビルの1階に、新しい「寿し常総本店」を2024年8月1日に開店した。また、本社ビルを「ST1ビル（エスティーワンビル）」としてリノベーションした。

## 会社が挙げた理由

寿し常の再成長戦略のシンボルとするため。また、保有資産の価値向上を目的として本社ビルをリノベーションした。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 寿し常総本店
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社寿し常は株式会社東京一番フーズの100％子会社。寿司業態の事業を継続している。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年8月1日（実績・オープン済み）
- 適用分野: 寿司業態・外食事業
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都豊島区北大塚2-6-10（寿し常本社ビル1階）
- 拠点の規模: not_disclosed
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「本日 8 月 1 日、（株）寿し常の再成長戦略のシンボルとして、寿し常本社ビルの１F に、新生『寿し常総本店』を、オープンいたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「令和６年８月１日」および「本日 8 月 1 日」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「令和２年６月に…『寿し常』26店舗の事業を譲り受け…」「（株）寿し常の再成長戦略のシンボルとして」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「「本日 8 月 1 日…オープンいたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「オープンいたしました」「リノベーションいたしました」「利益体質への改善を達成いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「（株）東京一番フーズの 100％子会社として新たに（株）寿し常を設立」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「新生『寿し常総本店』を、オープンいたしました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「相手先の所在地・資本金・事業内容等の概要記載なし。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「（株）東京一番フーズの 100％子会社として」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先に関する記載なし。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「寿し常本社ビルの１F」「東京都豊島区北大塚2-6-10」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「『寿し常』26 店舗」「100％子会社」「本社ビルの１F」「北大塚2-6-10」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「お知らせ」「ご報告いたします」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「令和６年８月１日」「寿し常本社ビルの１F」「東京都豊島区北大塚2-6-10」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「再成長戦略のシンボル」「当社グループの水産物 SCM…の更なる進展」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響額・軽微性等の記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新生『寿し常総本店』を…オープン」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「寿し常本社ビルの１F」「寿し常本社ビル（東京都豊島区北大塚2-6-10）」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「『寿し常』26店舗の事業を譲り受け…事業を継続」「新生『寿し常総本店』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「100％子会社として新たに（株）寿し常を設立し、事業を継続」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「（株）東京一番フーズの 100％子会社として…（株）寿し常を設立」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性主張なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「東京都豊島区北大塚2-6-10」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用者数・売上・導入実績等の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・従来手法との比較記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「寿し常総本店」「ST1ビル（エスティ―ワンビル）」「東京都豊島区北大塚2-6-10」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社 東京一番フーズ」「（コード番号：3067 東証スタンダード）」「問合せ先」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「極めて効果的」「揺るぎないスクラップ＆ビルド戦略」「再成長戦略のシンボル」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし。」）
