# 東京一番フーズ（3067） 株式の立会外分売終了および親会社以外の支配株主の異動に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3067/disclosure/20221213577722
種別: 発生事実
開示日: 2022-12-13
Komoriの読み（0-100）: 41
企業ページ: https://komori.app/company/3067

## 何が変わったか

立会外分売で448,000株を売り出し、その結果、代表取締役社長の坂本大地氏は親会社以外の支配株主ではなくなりました。議決権所有割合は51.08％から46.04％に低下しました。

## 会社が挙げた理由

当社株式の分布状況の改善および流動性向上を図り、流通株式時価総額の拡大によりプライム市場の上場維持基準への適合を実現することを目的としています。

## 開示の要点

- 事象の名称: 株式の立会外分売終了および親会社以外の支配株主の異動
- 発生日: 2022年12月13日（火）
- 認知日・通知受領日: not_disclosed
- 対象となる主体: 株式会社東京一番フーズ、代表取締役社長 坂本大地
- 対象拠点・対象製品: 当社株式
- 原因: 2022年12月13日に実施した立会外分売の結果、坂本大地が当社の親会社以外の支配株主に該当しないこととなった
- 業績への影響額: 業績への影響なし
- 計上する会計期間: not_disclosed
- 業績予想への影響: 本件に伴う業績への影響はありません。
- 訴訟・手続きの種類: not_disclosed
- 裁判所・当局: not_disclosed
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: 直接所有分14,920個（16.78％）、合算対象分30,500個（34.30％）、合計45,420個（51.08％）／2022年9月30日現在
- 異動後の議決権所有割合: 直接所有分14,150個（15.91％）、合算対象分26,790個（30.13％）、合計40,940個（46.04％）
- 今後の見通し: 本件に伴う業績への影響はありません。
- 続報の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 会社自身が述べる影響の程度はどの水準か。: 予想は据え置き（原文: 「本件に伴う業績への影響はありません。」）
- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 中立（原文: 「本件に伴う業績への影響はありません。」）
- 業績予想との関係について、この書類は何と書いているか。: 予想は据え置き（原文: 「本件に伴う業績への影響はありません。」）
- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 相対規模は不明（原文: 「本件に伴う業績への影響はありません。」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「株式の立会外分売終了および親会社以外の支配株主の異動に関するお知らせ」）
- 継続企業の前提、債務超過、上場維持基準、債務の履行のいずれかに言及があるか。: あり（原文: 「流通株式時価総額の拡大によりプライム市場の上場維持基準への適合を実現することを目的とするものです。」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 金額の記載なし（原文: 「本件に伴う業績への影響はありません。」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: あり（原文: 「2022年12月13日（火）」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「坂本 大地／当社株式／実施取引所 東京証券取引所」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「2022年12月13日、448,000株、476円、議決権所有割合51.08％から46.04％」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「分売実施日、株数、分売値段および議決権所有割合の記載」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 解決済み（原文: 「立会外分売を実施し、終了いたしました／該当しないこととなりました」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 続報（原文: 「2022年12月12日に公表いたしました当社株式の立会外分売につきまして」）
- 前回の開示と比べて、事象は拡大したか、収まったか。: 前回より収束（原文: 「立会外分売を実施し、終了いたしました／親会社以外の支配株主に該当しないこととなりました」）
- 続報の予定はどう書かれているか。: 続報に触れず（原文: 「続報の予定に関する記載なし」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「立会外分売を実施し、終了いたしました／該当しないこととなりました」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 記載なし（原文: 「本日実施いたしました立会外分売の結果、…該当しないこととなりました。」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 提出会社（原文: 「当社株式の立会外分売／当社の親会社以外の支配株主」）
- 自社の開示手続きについて、この書類は何を認めているか。: 開示上の問題なし（原文: 「2022年12月12日にお知らせいたしました内容は、下記のとおりです。」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止の対象外（原文: 「株式の立会外分売終了および親会社以外の支配株主の異動」）
