# 東京一番フーズ（3067） 令和４年９月期　第２四半期業績予想と実績値の差異に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3067/disclosure/20220512544678
種別: 業績予想の修正
開示日: 2022-05-13
Komoriの読み（0-100）: 28
企業ページ: https://komori.app/company/3067

## 何が変わったか

令和４年９月期の第２四半期累計について、業績予想を未定としていたため、予想値との差異ではなく実績値を開示した。実績は売上高3,355百万円、営業利益△14百万円、経常利益346百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益256百万円となった。

## 会社が挙げた理由

新型コロナウイルス感染症の収束が見通せず、適切な予想値を合理的に算定することが困難だったため業績予想を未定としていたが、第２四半期の連結数値がまとまったため公表した。

## 開示の要点

- 売上高: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"百万円"}
- 営業利益: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"百万円"}
- 経常利益: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"百万円"}
- 親会社株主に帰属する当期純利益: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"百万円"}
- １株当たり当期純利益: {"previous_forecast":"not_disclosed","revised_forecast":"not_disclosed","change":"not_disclosed","change_rate":"not_disclosed","unit":"円 銭"}
- 対象決算期: 令和４年９月期
- 対象期間: 第２四半期累計期間
- 前回予想の公表日: 令和４年２月14日
- 前期実績: 売上高2,818百万円、営業利益△257百万円、経常利益△125百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益△106百万円、１株当たり四半期純利益△12.05円
- 修正の理由: 新型コロナウイルス感染症の収束が見通せず、適切な予想値を合理的に算定することが困難であったため業績予想を未定としていたが、第２四半期連結数値がまとまったため公表した。
- 特別損失の内容と金額: not_disclosed
- 配当予想の修正: not_disclosed
- 連結・個別の別: 連結

## 評価の根拠

- この書類は、これからの期間の予想を差し替えるものか、既に終わった期間の実績差異を報告するものか。: 実績との差異（原文: 「「令和４年９月期 第２四半期業績予想と実績値の差異に関するお知らせ」「第２四半期連結業績予想と、本日発表の実績値との間に」「前回発表予想（Ａ）」は各項目が「－」」）
- 対象となっている期間はどれか。: 中間期のみ（原文: 「「令和４年９月期第２四半期累計期間（令和３年10月１日～令和４年３月31日）」」）
- 修正の方向と幅はどれにあたるか。: 中立（原文: 「「業績予想を未定としておりました」「増減額（Ｂ－Ａ）」および「増減率（％）」は各項目で「－」」）
- 売上高の増減率と利益の増減率を比べると、どの関係になっているか。: 記載なし（原文: 「「増減率（％）」の売上高、営業利益、経常利益、純利益、１株当たり四半期純利益はいずれも「－」」）
- 連結・個別のどちらの数値を対象にしているか。: 連結（原文: 「「第２四半期連結業績予想」「第２四半期累計期間連結予想値と実績値との差異」」）
- 利益（営業利益・経常利益・当期純利益のうち最も大きく動いたもの）の増減率はどの帯に入るか。: 記載なし（原文: 「営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益の「増減率（％）」はいずれも「－」」）
- 売上高の増減率はどの帯に入るか。: 記載なし（原文: 「売上高の「増減率（％）」は「－」」）
- 修正後の利益水準は、参考として併記されている前期実績と比べてどうなるか。: 前期実績を上回る（原文: 「実績：営業利益「△14」、経常利益「346」、親会社株主に帰属する四半期純利益「256」／前期実績：営業利益「△257」、経常利益「△125」、親会社株主に帰属する四半期純利益「△106」（単位：百万円）」）
- 一部の科目については当初予想を据え置くと明示しているか。: なし（原文: 「「業績予想を未定としておりました」および表の前回発表予想は全科目「－」」）
- 減損損失・特別損失・引当金の計上が、この書類で併せて示されているか。: なし（原文: 「差異理由は「新型コロナウイルス感染症の収束が見通せず」「適切な予想値を合理的に算定することは困難」とする内容で、特別損失等の記載はない。」）
- 理由の説明に、特定の事業・製品・地域・取引先を名指しした記述があるか。: なし（原文: 「理由欄は「新型コロナウイルス感染症の収束が見通せず」としており、事業・製品・地域・取引先の記載はない。」）
- 理由として挙げられている要因はいくつか。: 要因1つ（原文: 「「新型コロナウイルス感染症の収束が見通せず」」）
- 個々の要因が業績に与えた影響額が、金額で分けて示されているか。: なし（原文: 「理由欄に影響額の記載はなく、「適切な予想値を合理的に算定することは困難」と記載されている。」）
- 変化の原因は、会社の外にあるものか、会社自身の判断によるものか。: 外部環境（原文: 「「新型コロナウイルス感染症の収束が見通せず」」）
- 理由の説明に検証できる数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「適切な予想値を合理的に算定することは困難であることから」」）
- 会社はこの変化を続くものとして書いているか、当期限りのものとして書いているか。: 持続性の記載なし（原文: 「「新型コロナウイルス感染症の収束が見通せず」」）
- 修正は、本業の中で生じた変化か、営業外・特別損益・税金など本業の外の項目によるものか。: 記載なし（原文: 「差異理由は予想算定の困難さと数値確定の事実を述べており、損益項目別の要因説明はない。」）
- 合併・子会社化・連結範囲の変更は、修正にどこまで効いているか。: 連結範囲の変更なし（原文: 「差異理由は新型コロナウイルス感染症と予想算定の困難さに関する記載のみで、連結範囲の変更には触れていない。」）
- 上振れ分の使い道について、どこまで踏み込んで書かれているか。: 振り向けに言及なし（原文: 「本文に投資・費用への振り向けに関する記載はない。」）
- 工場再編・撤退・拠点整理など、構造的な対応はどの段階まで書かれているか。: 構造対応の言及なし（原文: 「本文に工場再編・撤退・拠点整理に関する記載はない。」）
- 対象期間のどの時点での開示か。: 期末に近い（原文: 「対象期間「令和３年10月１日～令和４年３月31日」、開示日「令和４年５月13日」」）
- 差し替えられる前回予想は、当初予想か、期中に既に一度直されたものか。: 前回予想なし（原文: 「「業績予想を未定としておりました」および前回発表予想（Ａ）の各数値「－」」）
- 通期予想の扱いはどれか。: 通期に言及なし（原文: 「表題および表は「第２四半期」に関する内容で、通期予想に関する記載はない。」）
- 配当予想はどう扱われているか。: 配当に言及なし（原文: 「本文は第２四半期業績の実績差異とその理由を扱っており、配当予想への言及はない。」）
- 修正後の見通しをどれだけ断定的に書いているか。: 確定を避けている（原文: 「「収束が見通せず」「合理的に算定することは困難」「業績予想を未定としておりました」」）
