# ＭｏｎｏｔａＲＯ（3064） 2026年12月期４月度月次業績に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3064/disclosure/20260511521242
種別: 月次
開示日: 2026-05-11
Komoriの読み（0-100）: 31
企業ページ: https://komori.app/company/3064

## 何が変わったか

2026年4月の単体売上高は338億2,000万円で、前年同月比130.9%となった。新規顧客獲得数は12万8,400アカウントだった。

## 会社が挙げた理由

月次業績の増加理由は記載されていない。なお、数値は速報値であり、修正される可能性があるとされている。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年4月度
- 対象事業年度: 2026年12月期
- 集計範囲: 単体（株式会社MonotaRO単体）
- 当月売上高: {"value":33820,"unit":"百万円"}
- 当月売上高前年同月比: 130.9
- 全店売上高前年同月比: not_disclosed
- 既存店売上高前年同月比: not_disclosed
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]
- 期末店舗数: not_disclosed
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 月次業績は速報値であり、修正の可能性がある。四半期末月の売上には海外からのロイヤリティ収入を含む。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比115%以上（原文: 「対前年同月比 130.9％」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から大きく上振れ（原文: 「1月123.7％、2月117.3％、3月122.5％、4月130.9％」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 累計の記載なし（原文: 「売上高推移には月別数値のみが記載され、期初来累計の項目はない。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間で最高（原文: 「当期の対前年同月比は1月123.7％、2月117.3％、3月122.5％、4月130.9％」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「そのような記載はない。」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「客数・客単価の記載はない。」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「内訳別の売上高・前年比の記載はない。」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「内訳別の売上高・前年比の記載はない。」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「当月の売上高前年比は130.9％で、弱い部門等の記載はない。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「当期4月33,820百万円、対前年同月比130.9％」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 内訳なし（原文: 「売上高推移は月別の当期・前期・対前年同月比のみ。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 1つ（原文: 「2．新規顧客獲得数（単位：千アカウント）」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 個別のみ（原文: 「月次業績につきましては、株式会社 MonotaRO 単体の内容を記載しております。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「前期として1月24,038百万円から12月31,390百万円まで記載。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「単体の月次業績のみが記載されている。」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「次回開示予定に関する記載はない。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 説明なし（原文: 「本文は売上高推移、新規顧客獲得数、営業日数の表および注記で構成されている。」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 記載なし（原文: 「売上高の増減要因に関する記載はない。」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降の施策・見通しに関する記載はない。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「4月売上高の対前年同月比は130.9％。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: なし（原文: 「記載されている指標は売上高、新規顧客獲得数、営業日数。」）
