# 増収・営業減益・純利益増の業績構成｜ヒラキ（3059）の変遷

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## 経過

- FY2016 初出 「この結果、当連結会計年度における連結売上高は、178億74百万円（前期比0.4％増）、営業利益は、５億56百万円（前期比5.4％減）、経常利益は４億88百万円（前期比1.3％減）、親会社株主に帰属する当期純利益は２億86百万円（前期比27.6％増）と増収増益の結果となりました。」 — 売上高は微増、営業利益・経常利益は減少、親会社株主利益は増加した。 (https://komori.app/company/3059/filing/2015-fy)
- FY2017-Q1 その他 「この結果、当第１四半期連結累計期間の当社グループの業績は、売上高50億37百万円（前年同期比3.6％増）、営業利益３億76百万円（前年同期比8.0％増）、経常利益３億50百万円（前年同期比7.3％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益２億38百万円（前年同期比19.7％増）と増収増益となりました。」 — 前期の営業減益を含む業績構成から変わり、当第1四半期は売上高・営業利益・経常利益・純利益がいずれも前年同期比で増加した。 (https://komori.app/company/3059/filing/2016-q1)
- FY2017-Q2 再掲 「この結果、当第２四半期連結累計期間の当社グループの業績は、売上高91億92百万円（前年同期比2.0％増）、営業利益４億８百万円（前年同期比29.8％増）、経常利益３億77百万円（前年同期比37.6％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益２億55百万円（前年同期比62.3％増）と増収増益となりました。」 — 第1四半期に続き、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主利益がすべて前年同期比で増加し、増収増益の業績構成を確認している。 (https://komori.app/company/3059/filing/2016-q2)
- FY2017-Q3 再掲 「この結果、当第３四半期連結累計期間の当社グループの業績は、売上高140億91百万円（前年同期比2.9％増）、営業利益７億93百万円（前年同期比42.3％増）、経常利益７億50百万円（前年同期比46.7％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益５億９百万円（前年同期比61.9％増）と増収増益となりました。」 — 第1・第2四半期に続き、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主利益が前年同期比で増加し、増収増益の業績構成を確認している。 (https://komori.app/company/3059/filing/2016-q3)
- FY2017 その他 「以上の結果、当連結会計年度における連結売上高は、181億83百万円（前期比1.7％増）、営業利益は８億13百万円（前期比46.1％増）、経常利益は７億72百万円（前期比58.2％増）、親会社株主に帰属する当期純利益は５億26百万円（前期比83.5％増）と増収増益の結果となりました。」 — 通期業績は売上高1.7％増、営業利益46.1％増、経常利益58.2％増、親会社株主利益83.5％増となり、前期の営業減益から利益伸長へ変化した。 (https://komori.app/company/3059/filing/2016-fy)
- FY2018-Q1 その他 「この結果、当第１四半期連結累計期間の当社グループの業績は、売上高49億63百万円（前年同期比1.5％減）、営業利益４億52百万円（前年同期比20.0％増）、経常利益４億42百万円（前年同期比26.1％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益３億１百万円（前年同期比26.3％増）と減収増益となりました。」 — 通期の増収増益から変化し、当第1四半期は売上高が1.5％減少する一方、営業利益20.0％増、経常利益26.1％増、親会社株主利益26.3％増となった。 (https://komori.app/company/3059/filing/2017-q1)
- FY2018-Q2 再掲 「この結果、当第２四半期連結累計期間の当社グループの業績は、売上高89億20百万円（前年同期比3.0％減）、営業利益５億14百万円（前年同期比25.9％増）、経常利益５億５百万円（前年同期比34.1％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益３億40百万円（前年同期比33.4％増）と減収増益となりました。」 — 第1四半期に続き、売上高は減少した一方、営業利益・経常利益・親会社株主利益は増加する減収増益の業績構成となった。 (https://komori.app/company/3059/filing/2017-q2)
- FY2018-Q3 再掲 「この結果、当第３四半期連結累計期間の当社グループの業績は、売上高136億82百万円（前年同期比2.9％減）、営業利益９億17百万円（前年同期比15.7％増）、経常利益９億16百万円（前年同期比22.1％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益６億25百万円（前年同期比22.9％増）となりました。」 — 第1・第2四半期に続き、売上高は前年同期比で減少する一方、営業利益・経常利益・親会社株主利益は増加する減収増益の業績構成となっている。 (https://komori.app/company/3059/filing/2017-q3)
- FY2018 その他 「連結売上高は、177億88百万円（前期比2.2％減）、営業利益は10億53百万円（前期比29.6％増）、経常利益は10億69百万円（前期比38.5％増）、親会社株主に帰属する当期純利益は７億28百万円（前期比38.5％増）となりました。」 — 前期の増収増益から、通期では売上高が2.2％減少する一方、営業利益・経常利益・親会社株主利益が増加する減収増益となった。 (https://komori.app/company/3059/filing/2017-fy)
- FY2019-Q1 再掲 「この結果、当第１四半期連結累計期間における連結売上高は、47億15百万円（前年同期比5.0％減）、営業利益は４億62百万円（前年同期比2.3％増）、経常利益は４億50百万円（前年同期比1.9％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は３億10百万円（前年同期比3.3％増）となりました。」 — 前年度第1四半期に続き、売上高は減少する一方、営業利益・経常利益・親会社株主利益は増加する減収増益となった。 (https://komori.app/company/3059/filing/2018-q1)
- FY2019-Q2 再掲 「この結果、当第２四半期連結累計期間における連結売上高は、85億82百万円（前年同期比3.8％減）、営業利益は５億29百万円（前年同期比2.9％増）、経常利益は５億16百万円（前年同期比2.0％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は３億50百万円（前年同期比3.0％増）となりました。」 — 売上高が前年同期比3.8％減少する一方、営業利益・経常利益・親会社株主利益が増加する減収増益の業績構成を継続している。 (https://komori.app/company/3059/filing/2018-q2)
- FY2019-Q3 その他 「この結果、当第３四半期連結累計期間における連結売上高は、130億33百万円（前年同期比4.7％減）、営業利益は７億82百万円（前年同期比14.7％減）、経常利益は７億71百万円（前年同期比15.8％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は５億23百万円（前年同期比16.3％減）となりました。」 — 前年度および当年度第2四半期までの減収増益から変化し、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主利益がすべて前年同期を下回る減収減益となった。 (https://komori.app/company/3059/filing/2018-q3)
- FY2019 その他 「この結果、当連結会計年度における連結売上高は、168億59百万円（前期比5.2％減）、営業利益は８億13百万円（前期比22.8％減）、経常利益は８億10百万円（前期比24.2％減）、親会社株主に帰属する当期純利益は５億52百万円（前期比24.2％減）となりました。」 — 第3四半期の減収減益傾向が通期でも確認され、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主利益がすべて前期を下回った。 (https://komori.app/company/3059/filing/2018-fy)
- FY2020-Q1 その他 「この結果、当第１四半期連結累計期間における連結売上高は、43億78百万円（前年同期比7.1％減）、営業利益は２億83百万円（前年同期比38.8％減）、経常利益は２億81百万円（前年同期比37.5％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は１億91百万円（前年同期比38.3％減）となりました。」 — 前年同期までの減収増益傾向から変化し、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主利益がすべて前年同期を下回る減収減益となった。 (https://komori.app/company/3059/filing/2019-q1)
- FY2020-Q2 再掲 「この結果、当第２四半期連結累計期間における連結売上高は、82億66百万円（前年同期比3.7％減）、営業利益は３億15百万円（前年同期比40.4％減）、経常利益は３億30百万円（前年同期比36.0％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は２億22百万円（前年同期比36.6％減）となりました。」 — 第1四半期に続き、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主利益がすべて前年同期を下回る減収減益となった。 (https://komori.app/company/3059/filing/2019-q2)
- FY2020-Q3 再掲 「この結果、当第３四半期連結累計期間における連結売上高は、121億65百万円（前年同期比6.7％減）、営業利益は４億74百万円（前年同期比39.4％減）、経常利益は４億90百万円（前年同期比36.5％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は３億31百万円（前年同期比36.7％減）となりました。」 — 第1・第2四半期に続き、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主利益がすべて前年同期を下回る減収減益の業績構成となっている。 (https://komori.app/company/3059/filing/2019-q3)
- FY2020 悪化 「この結果、当連結会計年度における連結売上高は、159億32百万円（前期比5.5％減）、営業利益は４億36百万円（前期比46.4％減）、経常利益は４億81百万円（前期比40.6％減）、親会社株主に帰属する当期純利益は３億23百万円（前期比41.4％減）となりました。」 — 前期に続く減収減益となり、営業利益・経常利益・親会社株主利益の減益率はいずれも前期より拡大した。 (https://komori.app/company/3059/filing/2019-fy)
- FY2021-Q1 その他 「この結果、当第１四半期連結累計期間における連結売上高は、44億43百万円（前年同期比1.5％増）、営業利益は４億36百万円（前年同期比54.4％増）、経常利益は４億26百万円（前年同期比51.4％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は２億92百万円（前年同期比52.3％増）となりました。」 — FY2020-Q1の減収減益から変化し、当第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主利益がいずれも前年同期を上回る増収増益となった。 (https://komori.app/company/3059/filing/2020-q1)
- FY2021-Q2 その他 「この結果、当第２四半期連結累計期間における連結売上高は、80億21百万円（前年同期比3.0％減）、営業利益は５億７百万円（前年同期比60.7％増）、経常利益は４億90百万円（前年同期比48.5％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は３億32百万円（前年同期比49.6％増）となりました。」 — 第1四半期の増収増益から変化し、第2四半期累計では売上高が3.0％減少する一方、営業利益60.7％増、経常利益48.5％増、親会社株主利益49.6％増の減収増益となった。 (https://komori.app/company/3059/filing/2020-q2)
- FY2021-Q3 その他 「この結果、当第３四半期累計期間における連結売上高は、121億90百万円（前年同期比0.2％増）、営業利益は８億26百万円（前年同期比74.3％増）、経常利益は８億16百万円（前年同期比66.5％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は５億56百万円（前年同期比67.9％増）となりました。」 — 第2四半期累計までの減収増益から変化し、第3四半期累計では売上高0.2％増、営業利益74.3％増などの増収増益となった。 (https://komori.app/company/3059/filing/2020-q3)
- FY2021 その他 「この結果、当連結会計年度における連結売上高は、159億62百万円（前期比0.2％増）、営業利益は９億22百万円（前期比111.5％増）、経常利益は９億11百万円（前期比89.4％増）、親会社株主に帰属する当期純利益は５億60百万円（前期比73.2％増）となりました。」 — 前期の減収減益から、通期では売上高が0.2％増、営業利益が111.5％増となる増収大幅増益へ転じた。 (https://komori.app/company/3059/filing/2020-fy)
- FY2022-Q1 その他 「この結果、当第１四半期連結累計期間における連結売上高は、44億44百万円（前年同期比0.0％増）、営業利益は４億72百万円（前年同期比8.1％増）、経常利益は４億66百万円（前年同期比9.3％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は３億18百万円（前年同期比8.9％増）となりました。」 — 売上高は前年同期比0.0％増と横ばいだった一方、営業利益8.1％増、経常利益9.3％増、親会社株主利益8.9％増となった。 (https://komori.app/company/3059/filing/2021-q1)
- FY2022-Q2 その他 「この結果、当第２四半期連結累計期間における連結売上高は、78億39百万円（前年同期比2.3％減）、営業利益は５億３百万円（前年同期比0.6％減）、経常利益は４億99百万円（前年同期比1.9％増）、親会社株主に帰属する四半期純利益は３億35百万円（前年同期比1.1％増）となりました。」 — 第1四半期の増収増益から変化し、売上高と営業利益は前年同期を下回る一方、経常利益と親会社株主利益は増加した。 (https://komori.app/company/3059/filing/2021-q2)
- FY2022-Q3 その他 「この結果、当第３四半期連結累計期間における連結売上高は、117億79百万円（前年同期比3.4％減）、営業利益は７億20百万円（前年同期比12.8％減）、経常利益は７億29百万円（前年同期比10.7％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は４億89百万円（前年同期比12.0％減）となりました。」 — 第2四半期累計の減収・営業減益も経常利益・純利益増から変化し、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主利益がすべて前年同期を下回る減収減益となった。 (https://komori.app/company/3059/filing/2021-q3)
- FY2022 その他 「この結果、当連結会計年度における連結売上高は、151億99百万円（前期比4.8％減）、営業利益は６億89百万円（前期比25.2％減）、経常利益は６億95百万円（前期比23.8％減）、親会社株主に帰属する当期純利益は４億66百万円（前期比16.8％減）となりました。」 — FY2021の増収大幅増益から変化した減収減益が通期でも継続し、売上高・営業利益・経常利益・純利益の全てが前期を下回った。 (https://komori.app/company/3059/filing/2021-fy)
- FY2023-Q1 その他 「この結果、当第１四半期連結累計期間における連結売上高は、41億52百万円（前年同期比6.6％減）、営業利益は３億18百万円（前年同期比32.5％減）、経常利益は３億26百万円（前年同期比30.0％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は２億21百万円（前年同期比30.4％減）となりました。」 — FY2022通期に続き、当第1四半期も売上高・営業利益・経常利益・親会社株主利益が前年同期を下回る減収減益となった。 (https://komori.app/company/3059/filing/2022-q1)
- FY2023-Q2 その他 「この結果、当第２四半期連結累計期間における連結売上高は、72億70百万円（前年同期比7.3％減）、営業利益は１億94百万円（前年同期比61.5％減）、経常利益は２億20百万円（前年同期比55.9％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は１億39百万円（前年同期比58.5％減）となりました。」 — FY2022-Q2の減収・営業減益からさらに悪化し、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主利益が前年同期を下回った。 (https://komori.app/company/3059/filing/2022-q2)
- FY2023-Q3 その他 「この結果、当第３四半期連結累計期間における連結売上高は、109億57百万円（前年同期比7.0％減）、営業利益は２億85百万円（前年同期比60.4％減）、経常利益は３億24百万円（前年同期比55.5％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は２億６百万円（前年同期比57.8％減）となりました。」 — 減収減益は第2四半期累計から継続したが、前年同期比の減少率は売上高7.0％減、営業利益60.4％減となり、第2四半期累計時点よりやや縮小した。 (https://komori.app/company/3059/filing/2022-q3)
- FY2023 悪化 「この結果、当連結会計年度における連結売上高は、142億88百万円（前期比6.0％減）、営業利益は１億55百万円（前期比77.5％減）、経常利益は１億88百万円（前期比72.8％減）、親会社株主に帰属する当期純利益は１億11百万円（前期比76.1％減）となりました。」 — 減収減益が通期で継続し、営業利益・経常利益・親会社株主利益の減少率はいずれも前期より大幅に拡大した。 (https://komori.app/company/3059/filing/2022-fy)
- FY2024-Q1 悪化 「しかしながら、通信販売事業において計画を下回った結果、当第１四半期連結累計期間における連結売上高は、38億40百万円（前年同期比7.5％減）、営業利益は１億85百万円（前年同期比41.7％減）、経常利益は１億87百万円（前年同期比42.6％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は１億29百万円（前年同期比41.5％減）となりました。」 — 通信販売事業の計画未達を背景に、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主利益がそろって前年同期を下回り、減収減益が第1四半期にも継続した。 (https://komori.app/company/3059/filing/2023-q1)
- FY2024-Q2 悪化 「しかしながら、中核事業である通信販売事業の売上高が前年同期を下回った結果、当第２四半期連結累計期間における連結売上高は、68億42百万円（前年同期比5.9％減）、営業利益39百万円（前年同期比79.5％減）、経常利益は34百万円（前年同期比84.4％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は15百万円（前年同期比89.2％減）となりました。」 — 通信販売事業の減収を背景に、連結売上高が5.9％減、営業利益が79.5％減、経常利益が84.4％減、親会社株主利益が89.2％減となり、減収減益が続いた。 (https://komori.app/company/3059/filing/2023-q2)
- FY2024-Q3 その他 「しかしながら、中核事業である通信販売事業の売上高が前年同期を下回った結果、当第３四半期連結累計期間における連結売上高は、102億８百万円（前年同期比6.8％減）、営業利益は83百万円（前年同期比70.7％減）、経常利益は96百万円（前年同期比70.1％減）、親会社株主に帰属する四半期純利益は55百万円（前年同期比73.1％減）となりました。」 — 通信販売事業の減収を背景に、連結では減収減益が継続した。営業利益の前年同期比減少率は第2四半期累計の79.5％減から70.7％減となったが、利益水準は低い状態にある。 (https://komori.app/company/3059/filing/2023-q3)
- FY2024 悪化 「連結売上高は、133億13百万円（前期比6.8％減）、営業損失は46百万円（前期は営業利益１億55百万円）、経常利益は０百万円（前期比99.5％減）、親会社株主に帰属する当期純損失は15百万円（前期は当期純利益１億11百万円）となりました。」 — 前期の減収減益からさらに悪化し、通期で営業損失・当期純損失となった。通信販売事業の減収が最大の要因として説明されている。 (https://komori.app/company/3059/filing/2023-fy)
- FY2025-H1 その他 「しかしながら、通信販売事業の売上が計画を下回った結果、当中間連結会計期間における連結売上高は、65億45百万円（前年同期比4.3％減）となりました。利益面は、専門店を主に店舗販売事業が堅調に推移したことおよび販管費の削減を図ったことにより、営業利益は62百万円（前年同期比56.0％増）、経常利益は61百万円（前年同期比78.8％増）、親会社株主に帰属する中間純利益は37百万円（前年同期比152.3％増）となりました。」 — 通信販売事業の計画未達により連結売上高は4.3％減少した一方、店舗販売事業の堅調さと販管費削減により営業利益・経常利益・中間純利益は増加した。 (https://komori.app/company/3059/filing/2024-h1)
- FY2025 その他 「連結売上高は、129億60百万円（前期比2.7％減）、営業損失は３百万円（前期は営業損失１億55百万円）、経常利益は０百万円（前期比99.5％減）、親会社株主に帰属する当期純損失は７億71百万円（前期は当期純損失１億11百万円）となりました。」 — 売上高は減少したが営業損失は46百万円から3百万円へ縮小した。一方、607百万円の減損損失により親会社株主に帰属する当期純損失は771百万円へ拡大した。 (https://komori.app/company/3059/filing/2024-fy)
- FY2026-H1 悪化 「しかしながら、通信販売事業の売上が計画を下回った結果、当中間連結会計期間における連結売上高は、61億23百万円（前年同期比6.5％減）、営業損失は50百万円（前年同期は営業利益62百万円）、経常損失は46百万円（前年同期は経常利益61百万円）、親会社株主に帰属する中間純損失は61百万円（前年同期は中間純利益37百万円）となりました。」 — 通信販売事業の計画未達を背景に、連結売上高は前年同期比6.5％減となり、営業・経常・親会社株主帰属利益はいずれも前年同期の黒字から損失へ転じた。 (https://komori.app/company/3059/filing/2025-h1)
- 2026-05-15 悪化 「連結売上高は、118億95百万円（前期比8.2％減）となりました。利益面は、減収の影響により営業損失は３億20百万円（前期は営業損失３百万円）」 — 減収幅が拡大し、営業損失も前期の3百万円から3億20百万円へ拡大した。 (https://komori.app/company/3059/disclosure/20260514535526)
- 2026-05-15 悪化 「この結果、粗利益率の高い通信販売事業における減収影響が大きく、加えて通信販売事業に係る特別損失（減損損失）23 百万円を計上したことにより、各利益段階において予想を下回ることとなりました。」 — 通信販売の減収と23百万円の減損損失により、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前回予想を下回った。 (https://komori.app/company/3059/disclosure/20260515536067)
- 2026-05-29 悪化 「営業損失は３億20百万円（前期は営業損失３百万円）、経常損失は３億13百万円（前期は経常損失０百万円）」 — 減収の影響により、営業損失および経常損失が前期から拡大した。 (https://komori.app/company/3059/disclosure/20260528552801)
- FY2026 悪化 「しかしながら、通信販売事業の売上が計画を下回ったことを主因として、当連結会計年度における連結売上高は、118億95百万円（前期比8.2％減）となりました。利益面は、減収の影響により営業損失は３億20百万円（前期は営業損失３百万円）、経常損失は３億13百万円（前期は経常損失０百万円）、親会社株主に帰属する当期純損失は４億26百万円（前期は当期純損失７億71百万円）となりました。」 — 通信販売事業の計画未達を主因に、連結売上高は8.2％減少し、営業損失・経常損失となった。純損失は前期より縮小したが、営業損益は大幅に悪化した。 (https://komori.app/company/3059/filing/2025-fy)
- 2026-11-05 悪化 「営業損失は97百万円（前年同期は営業損失50百万円）、経常損失は85百万円（前年同期は経常損失46百万円）、親会社株主に帰属する中間純損失は、特別損失（減損損失）１億38百万円を計上したことなどにより、２億31百万円（前年同期は中間純損失61百万円）となりました。」 — 営業損失・経常損失・中間純損失が前年同期から拡大し、業績構成が悪化している。 (https://komori.app/company/3059/disclosure/20261104563835)
- 2026-11-05 悪化 「上期の業績未達および特別損失の計上による影響を補いきれない見込みとなったことから、通期の売上高、営業利益および経常利益の予想をそれぞれ下方修正するとともに、親会社株主に帰属する当期純損益につきましても当期純損失の予想へと修正いたします。」 — 中間期実績の未達と減損損失を反映し、通期の売上高・営業利益・経常利益を下方修正し、当期純損失予想へ変更した。 (https://komori.app/company/3059/disclosure/20261104564746)
- 2026-11-05 悪化 「当中間期において、営業損失および特別損失（減損損失）を計上した結果、親会社株主に帰属する中間純損失を計上することとなりました。」 — 中間期に営業損失、減損損失および親会社株主に帰属する中間純損失を計上し、業績悪化を配当見送りの理由として示した。 (https://komori.app/company/3059/disclosure/20261104564755)
