# ヒラキ（3059） FY2020 Q1 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3059/filing/2020-q1
提出日: 2020-08-12
対象期間: 2020-04-01 〜 2020-06-30
企業ページ: https://komori.app/company/3059
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100JGL8.pdf

## 事業

ヒラキは、生活必需品を取り扱うディスカウントストア事業を中核とし、販売形態を三つのチャネルで展開しています。通信販売事業、店舗販売事業、卸販売事業の三部門から成り、生活必需品を安定供給することを使命として掲げ、第二次中期経営計画の最終年度にあたる期において、「良質な商品を早く安くお客様にお届けする～価格から価値へ～」を年度方針としています。新型コロナウイルス感染症の影響を受けつつも、通信販売を中心としたオンライン施策を強化し、靴・衣料・インテリア・雑貨などの分野での需要を取り込みました。第1四半期連結累計期間の業績は、売上高2,609,526千円（外部顧客売上高：同セグメント別の内訳を参照）、セグメント利益は463,202千円、全社利益としての四半期利益は292,249千円となりました。なお、当第1四半期連結累計期間における各セグメントの売上高・利益は以下のとおりです。通信販売事業の売上高2,609,526千円、店舗販売事業1,737,685千円、卸販売事業96,156千円（計4,443,368千円）。セグメント利益は、通信販売事業463,202千円、店舗販売事業62,972千円、卸販売事業9,705千円（計535,881千円）、調整額△98,940千円を控除後の営業利益は436,940千円。現金及び現金同等物の期末残高は3,604,286千円。なお、当四半期連結会計期間における新規の重要契約は開示されていない。

## 数字

- フリーキャッシュフロー: -3億円

## セグメント

- 通信販売事業 / 売上高 26億円 / 営業利益 5億円
- 店舗販売事業 / 売上高 17億円 / 営業利益 63百万円
- 卸販売事業 / 売上高 96百万円 / 営業利益 10百万円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
- 設備の状況: 拠点、帳簿価額、敷地面積。
- 沿革: 沿革と中期目標。
