# ヒラキ（3059） FY2017 Q3 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3059/filing/2017-q3
提出日: 2018-02-13
対象期間: 2017-10-01 〜 2017-12-31
企業ページ: https://komori.app/company/3059
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100CCNT.pdf

## 事業

ヒラキは靴・履物の販売を中核事業とする小売企業である。第40期第3四半期連結累計期間の売上高は14,091,606千円、經常利益は750,576千円、親会社株主に帰属する四半期（当期）純利益は509,297千円、四半期包括利益は856,941千円、純資産額は5,461,053千円、総資産額は18,558,108千円である。第41期第3四半期連結累計期間の売上高は13,682,162千円、經常利益は916,619千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は625,830千円、四半期包括利益は575,197千円、純資産額は5,872,908千円、総資産額は17,575,593千円である。1株当たり四半期純利益は第40期が104.56円、第41期が58.60円となっている。自己資本比率は第40期が29.4%、第41期が33.4%である。営業活動によるキャッシュ・フローは第40期が880,577千円、第41期が1,727,786千円。投資活動によるキャッシュ・フローは第40期が△1,010,369千円、第41期が△536,511千円。財務活動によるキャッシュ・フローは第40期が675,025千円、第41期が△670,729千円。現金及び現金同等物の四半期末残高は第40期が2,845,695千円、第41期が3,335,583千円である。第3四半期連結会計期間のセグメント別業績は通信販売事業が売上高7,201,078千円、ディスカウント事業が6,042,491千円、卸販売事業が438,592千円、計13,682,162千円。セグメント利益は通信販売事業1,026,887千円、ディスカウント事業125,899千円、卸販売事業53,027千円、計1,205,814千円（全社費用の調整後、917,350千円の営業利益）。2029年以降の配当情報として、当第41期中間配当の実施を取締役会で決議しており、配当金総額は48,709千円、1株当たり10.00円、支払請求権の効力発生日は平成29年12月4日である。なお、第3四半期連結累計期間における「後発事象」は該当なし。該当なしの情報以外にも、売上高には消費税等は含まれていない。

## 数字

- 設備投資: -21百万円
- フリーキャッシュフロー: 12億円

## セグメント

- 通信販売事業 / 売上高 72億円 / 営業利益 10億円
- ディスカウント事業 / 売上高 60億円 / 営業利益 13億円
- 卸販売事業 / 売上高 44億円 / 営業利益 53百万円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
