# 三洋堂ホールディングス（3058） 令和8年熊本地震の被害に対する義援金の寄付（2回目）について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3058/disclosure/20261015551140
種別: その他開示
開示日: 2026-10-15
Komoriの読み（0-100）: 40
企業ページ: https://komori.app/company/3058

## 何が変わったか

当社グループが、2026年9月に店頭募金などで集めた義援金90,686円を熊本県へ寄付した。今回が2回目で、累計寄付額は413,168円となった。

## 会社が挙げた理由

2026年7月の地震災害による被災者支援の一助とするため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 熊本県
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 当社および子会社である株式会社三洋堂書店が募金を受け付け、熊本県へ全額寄付した関係
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: 被災者支援
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 当社および三洋堂書店・スマ本屋三洋堂60店
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「9月30日までにお預かりした募金を、熊本県に全額寄付いたしました。」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約・決議の記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「振込日付：2026年10月15日（木）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「義援金の寄付（2回目）について」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「本文日付「2026年10月15日」、振込日付「2026年10月15日（木）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「寄付させていただきました」「全額寄付いたしました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「寄付先：熊本県」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「熊本県の名称と寄付先であることのみ記載。」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「関連当事者である旨の記載なし。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「寄付先：熊本県」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「今回の寄付金額：90,686円」「寄付金額の累計：413,168円」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「寄付金額の累計：413,168円」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「当社グループでは」「全額寄付いたしました」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「今回の寄付金額：90,686円」「振込日付：2026年10月15日」「受付期間：2026年9月1日から9月30日まで」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「本文に収益・成長への言及なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本文に業績影響の記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「被災者支援の一助として」「義援金を寄付」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「当社および子会社である株式会社三洋堂書店の60店舗」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「義援金の寄付（2回目）」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「被災者支援の一助として」「義援金を寄付」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社グループでは」「当社および子会社である株式会社三洋堂書店」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す記載なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「令和8年熊本地震」「寄付先：熊本県」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用企業・導入件数の記載なし。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載なし。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名」「東証スタンダード コード番号：3058」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「寄付内容、金額、期間、謝意を記載。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・不確実性に関する記載なし。」）
