# 三洋堂ホールディングス（3058） サンタが子供たちに本を届ける「ブックサンタ２０２６」に協賛いたします

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3058/disclosure/20260922539043
種別: その他開示
開示日: 2026-09-24
Komoriの読み（0-100）: 58
企業ページ: https://komori.app/company/3058

## 何が変わったか

三洋堂書店が、認定NPO法人チャリティーサンタの「ブックサンタ2026」に協賛し、2026年9月23日から60店舗で本の寄付受付を始める。寄付付きの「応援しおり」も販売する。

## 会社が挙げた理由

さまざまな事情で厳しい環境にいる全国の子どもたちに、サンタクロースから本を届ける社会貢献プロジェクトへの協賛。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ブックサンタ2026、応援しおり
- 相手先: 認定特定非営利活動法人チャリティーサンタ
- 相手先の概要: 全国のNPOと書店が連携する社会貢献プロジェクトの主催者。2017年にブックサンタを開始。
- 当社との関係: 三洋堂書店がブックサンタ2026に協賛。三洋堂書店は三洋堂ホールディングスの子会社。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: 応援しおり：1冊分税込み550円、2冊分税込み1,100円、3冊分税込み1,650円
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年9月23日（水・祝）より受付開始（予定ではなく本文上の開始日）
- 適用分野: 子どもたちへの本の寄付、社会貢献
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 三洋堂書店60店舗（個別所在地はnot_disclosed）
- 拠点の規模: 60店舗
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: ブックサンタ2025：全国1,851書店から122,018冊、三洋堂書店から1,123冊（2025年実績）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年9月23日（水・祝）より三洋堂書店60店舗の店頭で募集受付を開始」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「『ブックサンタ2026』に本年も協賛」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年9月23日（水・祝）より」「2026年9月23日（水）〜12月25日（金）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「本年も協賛」「ブックサンタ2025の実績」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「発表日「2026年9月24日」、受付開始「2026年9月23日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「協賛いたします」「受付を開始することをお知らせいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「認定特定非営利活動法人チャリティーサンタ」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「主催：認定特定非営利活動法人チャリティーサンタ」「三洋堂書店は…協賛」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「認定特定非営利活動法人チャリティーサンタ（認定NPO法人チャリティーサンタ）」「ブックサンタは、認定NPO法人チャリティーサンタが主催」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「株式会社三洋堂ホールディングスの子会社である株式会社三洋堂書店」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「三洋堂書店60店舗の店頭で募集受付」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 価格（原文: 「「1冊分税込み550円、2冊分税込み1100円、3冊分税込み1650円」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「ブックサンタ2025の実績」「2026年9月23日…12月25日」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「認定特定非営利活動法人チャリティーサンタ」「https://www.sanyodo.co.jp/news/bks_booksanta2026」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「三洋堂書店60店舗」「税込み550円」「2026年9月23日〜12月25日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「社会貢献プロジェクト」「今後も…さまざまな企画を提案」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「社会貢献プロジェクト」「全国の子どもたちに『サンタクロースから本を届ける』取り組み」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「三洋堂書店60店舗の店頭」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「ブックサンタ2026に本年も協賛」「店頭で募集受付」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「ブックサンタは、認定NPO法人チャリティーサンタが主催」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「株式会社三洋堂ホールディングスの子会社である株式会社三洋堂書店」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国の子どもたち」「47都道府県 1,747書店」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「全国1,851書店から合計122,018冊」「三洋堂書店から1,123冊」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ブックサンタ2026」「https://www.sanyodo.co.jp/news/bks_booksanta2026」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「東証スタンダード コード番号：3058」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「実施概要」「ブックサンタ2025の実績」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「注意書きに該当する記載なし」）
