# 三洋堂ホールディングス（3058） 2026年3月期1月度の月次売上高前年比及び店舗数について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3058/disclosure/20260205548370
種別: 月次
開示日: 2026-02-05
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企業ページ: https://komori.app/company/3058

## 何が変わったか

2026年1月の全店売上高は前年同月比110.5%、既存店売上高は111.0%となった。一方、月末店舗数は前月の68店舗から67店舗に減少した。

## 会社が挙げた理由

売上高や店舗数の変動理由について、会社による説明はない。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年1月度
- 対象事業年度: 2026年3月期
- 集計範囲: 三洋堂グループ直営店舗（株式会社三洋堂書店および株式会社三洋堂プログレの運営する直営店舗）
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: {"全店":110.5,"既存店":111,"unit":"%"}
- 全店売上高前年同月比: 110.5
- 既存店売上高前年同月比: {"率":111,"定義":"当社グループが運営を開始した月より13ヶ月を経過した店舗"}
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: not_disclosed
- 期末店舗数: {"value":67,"unit":"店舗"}
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 2026年1月度の月次売上高前年比と月末店舗数を速報値として開示。売上高は全店110.5%、既存店111.0%、月末店舗数は67店舗。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比105〜115%（原文: 「全店売上高 1月 110.5%」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から上振れ（原文: 「10月106.6%、11月110.0%、12月102.0%、1月110.5%」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間で最高（原文: 「全店売上高は4月94.1%、5月97.9%、6月99.2%、7月98.8%、8月104.3%、9月99.0%、10月106.6%、11月110.0%、12月102.0%、1月110.5%。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店が全店を上回る（原文: 「1月の全店売上高110.5%、既存店売上高111.0%」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳がすべて増加（原文: 「1月の全店売上高110.5%、既存店売上高111.0%」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳のばらつきは小さい（原文: 「全店110.5%、既存店111.0%」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「1月の全店売上高110.5%、既存店売上高111.0%」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 金額と前年比の両方（原文: 「全店売上高・既存店売上高は％表示、月末店舗数は67店舗と表示。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「表に「全店売上高」「既存店売上高」が記載されている。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: なし（原文: 「数値項目は売上高前年比と月末店舗数で構成されている。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 一部の事業・子会社のみ（原文: 「「三洋堂グループ直営店舗の月次売上高前年比及び店舗数」」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: なし（原文: 「表は4月から1月までの「月次売上高前年比の推移」。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「注記に株式会社三洋堂書店と株式会社三洋堂プログレの運営店舗が記載されているが、数値は合算表示。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 説明なし（原文: 「本文は数値表と、既存店の定義・速報値に関する注記で構成されている。」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 記載なし（原文: 「変動理由に関する記載はない。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「全店売上高110.5%、既存店売上高111.0%。理由の記載はない。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 純減（原文: 「12月月末店舗数68、1月月末店舗数67」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「月末店舗数 1月 67」）
