# 三洋堂ホールディングス（3058） 駿河屋四日市店のオープンに関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3058/disclosure/20260121536327
種別: その他開示
開示日: 2026-01-21
Komoriの読み（0-100）: 66
企業ページ: https://komori.app/company/3058

## 何が変わったか

連結子会社の三洋堂書店が、三重県四日市市に中古ホビー店「駿河屋四日市店」を新設する。3月上旬に買取を先行開始し、2026年3月20日にグランドオープンする予定で、同じフロアには「三洋堂トレカ館四日市店」も3月7日に開店予定。

## 会社が挙げた理由

中古ホビー事業を推進するため。トナリエ四日市が駅利用者や地域住民の生活拠点として集客が期待できるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 駿河屋四日市店、三洋堂トレカ館四日市店
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社三洋堂書店は当社の連結子会社。駿河屋四日市店は同子会社が開店する店舗。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 駿河屋四日市店：2026年3月上旬に買取のみ開始予定、2026年3月20日にグランドオープン予定。三洋堂トレカ館四日市店：2026年3月7日（土）開店予定。
- 適用分野: 中古ホビー事業、アニメ雑貨、ファンシー雑貨、ゲーム、プラモデル、アイドル雑貨、フィギュア、おもちゃ、ボードゲーム、アニメ音楽CD・映像ソフト等
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 三重県四日市市安島1丁目3-31 トナリエ四日市4階
- 拠点の規模: 売場面積229.5坪、駐車台数：立体759台・地下333台
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年3月20日（金）に『駿河屋四日市店』をオープン」「3月上旬に買取のみをスタート」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年3月20日（金）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2025年7月にオープンした駿河屋津白塚店に続く7号店」「三重県の3店舗目」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「オープン予定日 2026年3月20日（金）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「開店する予定」「集客に期待が持てます」「お楽しみいただけるものと考えております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「当社の連結子会社である株式会社三洋堂書店」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：名古屋市瑞穂区新開町18番22号 代表取締役：加藤和裕」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社の連結子会社である株式会社三洋堂書店」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「約30万点以上」「売場面積229.5坪」「駐車台数：立体759台／地下333台」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「売場面積 229.5坪」「駐車台数 立体759台／地下333台」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「約30万点以上のアイテム」「売場面積229.5坪」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「約30万点以上」「売場面積229.5坪」「2026年3月20日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「中古ホビー事業などの新規事業を推進してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 供給能力への投資（原文: 「「駿河屋四日市店」をオープン」「三洋堂トレカ館四日市店を開店」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「駿河屋津白塚店に続く7号店」「三重県の3店舗目」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「駿河屋津白塚店に続く7号店」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社グループは…中古ホビー事業などの新規事業を推進」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社の連結子会社である株式会社三洋堂書店」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「ラインアップは三重県内No.1を目指し」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「三重県四日市市安島1丁目3-31」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「続く7号店」「三重県の3店舗目」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「駿河屋四日市店」「三重県四日市市安島1丁目3-31 トナリエ四日市4階」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「東証スタンダード コード番号：3058」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「約30万点以上」「大人気の駿河屋福袋」「集客に期待が持てます」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「オープン予定日」「販売予定」「お楽しみいただけるものと考えております」」）
