# 三洋堂ホールディングス（3058） 2026年3月期6月度の月次売上高前年比及び店舗数について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3058/disclosure/20250704508179
種別: 月次
開示日: 2025-07-04
Komoriの読み（0-100）: 22
企業ページ: https://komori.app/company/3058

## 何が変わったか

2026年3月期6月度の売上高前年比と月末店舗数が更新された。全店売上高は前年同月比99.2%、既存店売上高は102.0%で、月末店舗数は68店舗だった。

## 会社が挙げた理由

売上高の増減理由は記載されていない。

## 開示の要点

- 対象月: 2025年6月度
- 対象事業年度: 2026年3月期
- 集計範囲: 株式会社三洋堂書店と株式会社三洋堂プログレの運営する直営店舗のうち、店舗売上及び店舗数
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: {"全店":99.2,"既存店":102,"単位":"%"}
- 全店売上高前年同月比: 99.2
- 既存店売上高前年同月比: {"率":102,"定義":"当社グループが運営を開始した月より13ヶ月を経過した店舗"}
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: not_disclosed
- 期末店舗数: {"合計":68,"単位":"店舗"}
- 当月出店数: not_disclosed
- 当月退店数: not_disclosed
- 月次コメント: 2026年3月期6月度の全店売上高は前年同月比99.2%、既存店売上高は102.0%。月末店舗数は68店舗。数値は月次速報値。
- 変動要因: not_disclosed
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: not_disclosed
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比98〜105%（原文: 「全店売上高 6月 99.2」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から上振れ（原文: 「全店売上高：4月94.1、5月97.9、6月99.2」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 累計の記載なし（原文: 「上半期の全店売上高・既存店売上高欄は空欄」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 判定できる推移がない（原文: 「全店売上高は4月94.1、5月97.9、6月99.2。既存店売上高は4月97.6、5月101.2、6月102.0」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「本文・表に「連続」「過去最高」等の記載なし」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店が全店を上回る（原文: 「全店売上高6月99.2、既存店売上高6月102.0」）
- 売上の動きは、客数（数量）と客単価のどちらによるものか。: 記載なし（原文: 「表に全店売上高、既存店売上高、月末店舗数のみ記載」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「売上高の区分は全店と既存店のみ」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「内訳別の売上高・前年比の記載なし」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「部門・地域別の記載なし」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 前年比のみ（原文: 「表題および表に「月次売上高前年比」、全店99.2、既存店102.0と記載。実額売上高は記載なし」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「「全店売上高」「既存店売上高」の2区分」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: 1つ（原文: 「「月末店舗数 68 68 68」」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 一部の事業・子会社のみ（原文: 「「株式会社三洋堂書店と株式会社三洋堂プログレの運営する直営店舗のうち、店舗売上及び店舗数を記載」」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: なし（原文: 「表には当期の4月、5月、6月等の欄のみ記載」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「数値表は全店売上高、既存店売上高、月末店舗数の区分のみ」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「次回開示予定に関する記載なし」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 説明なし（原文: 「本文は数値表と注記で構成され、売上増減の説明文はない」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 記載なし（原文: 「売上高の増減要因に関する記載なし」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降の施策・見通しに関する記載なし」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「全店売上高6月99.2、変動理由の記載なし」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 横ばいを見込む（原文: 「月末店舗数：4月68、5月68、6月68」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「「月末店舗数 68」」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「当月出店・新規店舗に関する記載なし」）
