# 三洋堂ホールディングス（3058） 三洋堂書店コミックアワード「＃でらコミ！６　supported by Pontaマンガ」開催のご案内

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3058/disclosure/20250106546388
種別: その他開示
開示日: 2025-01-06
Komoriの読み（0-100）: 59
企業ページ: https://komori.app/company/3058

## 何が変わったか

三洋堂書店が、スタッフ推薦の30作品から一般投票で大賞などを決める第6回コミックアワードを開催する。今回はロイヤリティマーケティングおよびand factoryの協力で、Pontaマンガとの連動キャンペーンも実施する。

## 会社が挙げた理由

三洋堂書店を利用する顧客や作品ファンにおすすめのコミックへ投票してもらい、表彰や店頭フェアを通じて東海地方を起点にコミックシーンを盛り上げるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 三洋堂書店コミックアワード「#でらコミ！6」、Pontaマンガ連動キャンペーン、#でらコミ！フェア
- 相手先: 株式会社ロイヤリティマーケティング、and factory株式会社
- 相手先の概要: 株式会社ロイヤリティマーケティングは共通ポイントプログラムサービス「Ponta」を運営。and factory株式会社はPontaサービスに関連する電子書店「Pontaマンガ」を運営。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 三洋堂書店が実施するアワードについて、ロイヤリティマーケティングおよびand factoryが協力する。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2025年1月6日（開催開始、実績）
- 適用分野: コミックの投票、表彰、書店店頭フェア、電子書店キャンペーン
- 受賞名・認証名: #でらコミ！6 大賞、準大賞、Pontaマンガ賞
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 三洋堂書店各店、三洋堂書店63店舗全店、Pontaマンガサイト
- 拠点の規模: 三洋堂書店63店舗全店、ノミネート30作品
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「投票期間：2025年1月6日(月)から2025年1月19日(日)まで／結果発表：2025年3月3日(月)／店頭フェア：2025年3月4日(火)～」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「ご協力で」「連動キャンペーンも開催いたします」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2025年1月6日、2025年1月19日、2025年3月3日、2025年3月4日」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「その後回数を重ね、この度、第6回の『#でらコミ!』を開催します」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2025年1月6日より…開催することをお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催することをお知らせいたします」「実施いたします」「開催いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「株式会社ロイヤリティマーケティング様、ならびに…and factory株式会社様」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「ご協力で『#でらコミ！6』決選投票開催中のPontaマンガサイト上での連動キャンペーンも開催いたします」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「共通ポイントプログラムサービス『Ponta』を運営」「電子書店『Pontaマンガ』を運営」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「相手先について「ご協力」と記載されている。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「三洋堂書店をご利用いただいている皆様や作品ファンの皆様に…投票していただき」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「30作品」「三洋堂書店63店舗全店」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「店舗数：68店舗（2024年12月末現在）」「ノミネート30作品」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「株式会社ロイヤリティマーケティング」「and factory株式会社」および各特設ページURL」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「30作品」「63店舗全店」「2025年1月6日」「2025年3月3日」「2025年3月4日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「今後も『ほんとのであいのおてつだい』というミッションを通じて、お客様に対してさまざまな企画を提案」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「コミックアワード」「決選投票」「店頭フェア」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「三洋堂書店全スタッフ対象」「三洋堂書店63店舗全店で開催」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「第6回の『#でらコミ!』」「Pontaマンガ賞を新設」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「三洋堂書店独自のコミックアワード」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「株式会社三洋堂ホールディングスの子会社である株式会社三洋堂書店」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「1番おすすめなコミック」「大賞」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「東海地方を起点として」「三洋堂書店63店舗全店で開催」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績や導入社数に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品・従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「#でらコミ！6」「@GOGO_SANYODO」「https://www.sanyodo.co.jp/news/bksx-deracomi6vote」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社三洋堂ホールディングス」「東証スタンダード コード番号：3058」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「今回は強力なサポートがついてさらにパワーアップして開催します」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし」）
