# 三洋堂ホールディングス（3058） 三洋堂書店・精文館書店・いまじん白揚・ＢＯＯＫＳえみたす・本の王国・らくだグル－プ 6社合同 教養書応援企画のご案内

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3058/disclosure/20241202532885
種別: その他開示
開示日: 2024-12-02
Komoriの読み（0-100）: 71
企業ページ: https://komori.app/company/3058

## 何が変わったか

三洋堂書店など6社が、厳選した教養書1作品を共通の販促物で紹介する合同ブックフェアを、172店舗で開催します。開催期間は2024年12月2日から2025年1月26日までです。

## 会社が挙げた理由

地元に根を張る書店として、お客様に冬の読書をより楽しんでいただくため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 毎日読みたい３６５日の広告コピー／本好き書店員が、書店の壁を越えておすすめする本（教養書）
- 相手先: 株式会社精文館書店、株式会社いまじん白揚、NICリテールズ株式会社（BOOKSえみたす）、株式会社新進（本の王国）、株式会社明屋書店（らくだグループ）
- 相手先の概要: 株式会社精文館書店（本社：愛知県豊橋市、代表取締役社長：矢田猛）、株式会社いまじん白揚（本社：名古屋市北区、代表取締役社長：近藤純哉）、NICリテールズ株式会社（本社：東京都文京区、代表取締役社長：近藤純哉）、株式会社新進（本社：名古屋市中区、代表取締役社長：加藤正和）、株式会社明屋書店（本社：愛媛県松山市、代表取締役社長：紺野彰）
- 当社との関係: 三洋堂書店は株式会社三洋堂ホールディングスの子会社。その他5社との関係は、6社合同でブックフェアを開催する関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年12月2日（実施）
- 適用分野: 冬の読書応援、教養書の販売・書店のブックフェア
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 三洋堂書店63店、精文館書店44店、いまじん白揚17店、BOOKSえみたす25店、本の王国13店、らくだグループ10店、計172店
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「2024年12月2日（月）より、6社合同でブックフェアを開催することをお知らせいたします。」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「6社合同でブックフェアを開催することをお知らせいたします。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「開催期間：2024年12月2日（月）～2025年1月26日（日）」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「冬の読書応援企画として、6社合同でブックフェアを開催することをお知らせいたします。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「2024年12月2日（月）より、6社合同でブックフェアを開催」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「開催期間：2024年12月2日（月）～2025年1月26日（日）」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「株式会社精文館書店、株式会社いまじん白揚、NICリテールズ株式会社、株式会社新進、株式会社明屋書店」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「6社合同でブックフェアを開催」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「株式会社精文館書店（本社：愛知県豊橋市、代表取締役社長：矢田猛）」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「株式会社三洋堂ホールディングスの子会社である株式会社三洋堂書店」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「6社合同でブックフェアを開催」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「展開店数：…計172店」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「開催期間：2024年12月2日（月）～2025年1月26日（日）／展開店数：…計172店」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「株式会社精文館書店、株式会社いまじん白揚、NICリテールズ株式会社、株式会社新進、株式会社明屋書店」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「開催期間：2024年12月2日（月）～2025年1月26日（日）／展開店数…計172店」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「お客様に冬の読書をより楽しんでいただくため」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「厳選した教養書1作品を、6社共通の販促物をもってコーナー展開」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「展開店数…計172店」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「6社合同 教養書応援企画／本好き書店員が、書店の壁を越えておすすめする本」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「6社共通の販促物をもってコーナー展開」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「株式会社三洋堂ホールディングスの子会社である株式会社三洋堂書店」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「本好き書店員が、書店の壁を越えておすすめする本」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「本社：愛知県豊橋市／名古屋市北区／東京都文京区／愛媛県松山市」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「展開店数…計172店」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合製品や従来手法との比較記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「タイトル：毎日読みたい３６５日の広告コピー／ＷＲＩＴＥＳ ＰＵＢＬＩＳＨＩＮＧ／編／出版社：ライツ社」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位／会社名 株式会社三洋堂ホールディングス／（東証スタンダード コード番号：3058）／問合せ先」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「企画概要：企画名、開催期間、展開店数、販売」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きなし」）
