# 三洋堂ホールディングス（3058） 駿河屋名古屋新開橋店のオープンに関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3058/disclosure/20241025502609
種別: その他開示
開示日: 2024-10-25
Komoriの読み（0-100）: 66
企業ページ: https://komori.app/company/3058

## 何が変わったか

連結子会社の三洋堂書店が、名古屋市瑞穂区の新開橋店3階に中古ホビー店「駿河屋名古屋新開橋店」を開業する。10月25日に買取のみのプレオープンを行い、11月8日にグランドオープンする予定。

## 会社が挙げた理由

中古ホビー事業を推進し、顧客に新たな価値を提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 駿河屋名古屋新開橋店、中古ホビー事業
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社三洋堂書店は当社の連結子会社。三洋堂書店新開橋店に駿河屋名古屋新開橋店を導入する。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年10月25日（買取のみプレオープン、実績）／2024年11月8日（グランドオープン予定）
- 適用分野: 中古ホビー（プラモデル、フィギュア、おもちゃ、雑貨、アイドル雑貨・生写真、ゲーム、アニメCD・映像ソフト、写真集、イラスト集・設定資料集、女性向け同人誌など）
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 名古屋市瑞穂区新開町18-22（三洋堂書店新開橋店3階）
- 拠点の規模: 売場面積165坪
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2024年11月8日（金）に…オープンいたします」／「10月25日（金）からプレオープンして、買取のみをスタートいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2024年10月25日（金）からプレオープン」／「2024年11月8日（金）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 続報（原文: 「「2023年11月にオープンした駿河屋香久山店に続く4号店」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2024年11月8日に開店する」／「オープン予定日」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「お楽しみいただけるものと考えております」／「販売予定です」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「当社の連結子会社である株式会社三洋堂書店」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：名古屋市瑞穂区新開町18番22号 代表取締役：加藤和裕」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社の連結子会社である株式会社三洋堂書店」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「売場面積165坪」／「トレカデュエルスペース 最大118席」／「駐車台数137台」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「売場面積165坪」／「最大118席」／「駐車台数137台」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「15万点以上のアイテム」／「売場面積165坪」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「2024年11月8日」／「15万点以上」／「売場面積165坪」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「中古ホビー事業などの新規事業を推進してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「中古ホビー事業を推進するため」／「買取のみをスタート」／取扱商品一覧」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「駿河屋名古屋新開橋店」／「名古屋市瑞穂区新開町18-22」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「駿河屋香久山店に続く4号店」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「当社の連結子会社である株式会社三洋堂書店」／「駿河屋名古屋新開橋店を…オープン」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社の連結子会社である株式会社三洋堂書店」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「大人気の駿河屋福袋」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「名古屋市瑞穂区新開町18-22」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「2024年11月8日に開店する」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「駿河屋名古屋新開橋店」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」／「東証スタンダード コード番号：3058」／「問合せ先」／「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「お宝探しをお楽しみいただける」／「超お得な『買取キャンペーン』」／「大人気の駿河屋福袋」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「オープン予定日」／「販売予定」／「お楽しみいただけるものと考えております」」）
