# 三洋堂ホールディングス（3058） サンタが子供たちに本を届ける「ブックサンタ２０２４」に協賛いたします

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3058/disclosure/20240919586777
種別: その他開示
開示日: 2024-09-20
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/3058

## 何が変わったか

三洋堂書店が、子どもたちに本を届ける社会貢献プロジェクト「ブックサンタ2024」に協賛し、2024年9月22日から64店舗で寄付の受付を始める。

## 会社が挙げた理由

さまざまな事情で厳しい環境にいる全国の子どもたちに「サンタクロースから本を届ける」取り組みへの協賛であり、今後も「ほんとのであいのおてつだい」というミッションを通じて企画を提案するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ブックサンタ2024
- 相手先: NPO法人チャリティーサンタ
- 相手先の概要: 全国のNPOと書店が連携する社会貢献プロジェクトの主催団体。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 三洋堂書店がブックサンタ2024に協賛し、店頭で寄付を受け付ける関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2024年9月22日（日）予定（寄付受付開始）
- 適用分野: 子どもたちへの書籍寄付・社会貢献
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 三洋堂書店64店舗（個別所在地はnot_disclosed）
- 拠点の規模: 64店舗
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: ブックサンタ2023で三洋堂書店から1,147冊を寄付。全国では1,683書店から合計128,898冊。
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「2024年9月22日（日）より三洋堂書店64店舗の店頭で募集受付を開始」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2024年9月22日（日）より」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「ブックサンタ2023の実績」「本年も協賛し」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「2024年9月22日（日）より受付を開始」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「協賛し、2024年9月22日（日）より…募集受付を開始することをお知らせいたします」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「主催：NPO法人チャリティーサンタ」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「全国のNPOと書店が連携し」「NPO法人チャリティーサンタが主催」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「株式会社三洋堂書店の子会社であることは記載されているが、NPO法人チャリティーサンタとの関係は協賛・主催関係として記載」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「全国の子どもたち」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「三洋堂書店64店舗の店頭」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「2024年9月22日（日）〜12月25日（水）」「ブックサンタ2023の実績」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「主催：NPO法人チャリティーサンタ」「ブックサンタの詳細はこちら」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「64店舗」「2024年9月22日（日）〜12月25日（水）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「今後も…さまざまな企画を提案いたします」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「社会貢献プロジェクトです」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「三洋堂書店64店舗の店頭」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「ブックサンタ2024」に協賛」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「NPO法人チャリティーサンタが主催」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「株式会社三洋堂ホールディングスの子会社である株式会社三洋堂書店」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「全国の子どもたち」「47都道府県 1,868書店」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「全国1,683書店から合計128,898冊」「三洋堂書店から、1,147冊」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位」「東証スタンダード コード番号：3058」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「あなたも誰かのサンタクロースになってみませんか。」「ほんとのであいのおてつだい」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「前提条件・不確実性に関する注意書きなし」）
