# 三洋堂ホールディングス（3058） ウクライナ難民への人道支援の寄付（18回目）について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3058/disclosure/20231115590687
種別: その他開示
開示日: 2023-11-15
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/3058

## 何が変わったか

三洋堂グループが店頭などで集めたウクライナ難民向け募金128,002円をUNHCRへ寄付し、寄付総額が6,625,326円になった。今回が18回目の寄付となる。

## 会社が挙げた理由

ウクライナ難民への人道支援活動を行うUNHCRへ寄付するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ウクライナ難民人道支援募金、スマホでスマート募金（スマ募）
- 相手先: 国連難民高等弁務官事務所（UNHCR）
- 相手先の概要: 難民への人道支援活動組織。かつて緒方貞子氏が代表を務めた。
- 当社との関係: 当社グループが募金を集め、寄付する関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年11月15日（今回の寄付実施日）
- 適用分野: ウクライナ難民への人道支援
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: スマ本屋三洋堂・三洋堂書店全70店の店頭
- 拠点の規模: 全70店
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 寄付金額累計6,625,326円（18回目）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「18回目の寄付をさせていただき」」「振込日：2023年11月15日」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「寄付をさせていただき」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「振込日：2023年11月15日（水）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「表題「ウクライナ難民への人道支援の寄付（18回目）について」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「寄付いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「寄付いたしました」「寄付金額の累計：6,625,326円」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「国連難民高等弁務官事務所（UNHCR）」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「難民への人道支援活動組織」「かつて緒方貞子さんが代表を務めた」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「寄付先：国連難民高等弁務官事務所（UNHCR）」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「寄付金額の累計：6,625,326円」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「寄付金額の累計：6,625,326円」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「寄付先：国連難民高等弁務官事務所（UNHCR）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「今回の寄付金額：128,002円」「振込日：2023年11月15日」「受付期間：2023年10月1日から10月31日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「本文は募金、寄付実施、謝意およびスマ募の案内に関する記載である。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「ウクライナ難民への人道支援の寄付」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「スマ本屋三洋堂・三洋堂書店全70店の店頭」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「ウクライナ難民人道支援募金」に関する記載」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「当社グループでは…募金に取り組んでまいりました」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「ウクライナ難民への人道支援」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「お客様からお預かりした募金と弊社社内で集まった募金を寄付いたしました」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載なし。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「東証スタンダード コード番号：3058」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「今回の寄付金額：128,002円」「受付期間：2023年10月1日から10月31日」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する注意書きなし。」）
