# 三洋堂ホールディングス（3058） ホビープラネット イオンモール常滑店オープンのお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3058/disclosure/20230920556069
種別: その他開示
開示日: 2023-09-20
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企業ページ: https://komori.app/company/3058

## 何が変わったか

連結子会社の三洋堂書店が、トレーディングカードを中心とするゲーム・ホビー専門店「ホビープラネット イオンモール常滑店」を新たに開店する。

## 会社が挙げた理由

三洋堂書店がこれまで書店併設型のトレカショップを19店舗に導入してきた経験を踏まえ、ライトユーザーも安心して気軽に買い物や対戦を楽しめる専門店を展開するため。また、出店先のイオンモール常滑は地域の生活拠点として集客が期待できるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ホビープラネット イオンモール常滑店
- 相手先: イオンモール常滑（運営会社名は記載なし）
- 相手先の概要: 2015年12月にオープンし、地域の生活拠点として賑わいを創出する商業施設。その他の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 三洋堂書店がイオンモール常滑に出店する関係。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年9月23日（土）（予定）
- 適用分野: トレーディングカード、ゲーム、ホビー、対戦スペース、アミューズメント
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 愛知県常滑市りんくう町2丁目20番3 イオンモール常滑2階
- 拠点の規模: 売場面積148.39㎡／44.9坪、デュエルスペース最大24席、共用駐車台数約3,500台
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 三洋堂書店は大型トレカショップを19店舗に導入
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2023 年 9 月 23 日（土）に『ホビープラネット イオンモール常滑店』をオープンいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「開店日 2023 年 9 月 23 日（土）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「三洋堂書店初となるトレカを中心としたゲーム・ホビーの専門店をオープン」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2023 年 9 月 23 日（土）に…オープンいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「新店舗への集客に期待が持てます」「専門店になるものと考えております」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「イオンモール常滑」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 提供元（原文: 「「『ホビープラネットイオンモール常滑店』が出店する『イオンモール常滑』」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「2015 年 12 月にオープンして以来、地域の皆さまの生活拠点として賑わいを創出する商業施設」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「三洋堂書店が運営する店舗」「イオンモール常滑に出店」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「三洋堂書店が…専門店をオープン」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「デュエルスペース：最大 24 席」「売場面積 148.39 ㎡/44.9 坪」「駐車台数 約 3,500 台」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「売場面積 148.39 ㎡/44.9 坪」「デュエルスペース：最大 24 席」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「イオンモール常滑」「https://www.sanyodo.co.jp/shop/shop-detail?store_id=171」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「開店日 2023 年 9 月 23 日（土）」「売場面積 148.39 ㎡/44.9 坪」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益・売上・利益への言及なし。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新品トレーディングカード販売」「中古トレーディングカードの買取り、販売」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「ホビープラネット イオンモール常滑店」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「三洋堂書店初となるトレカを中心としたゲーム・ホビーの専門店」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「三洋堂書店が運営する店舗として」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「株式会社三洋堂ホールディングスの連結子会社である株式会社三洋堂書店」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「三洋堂書店初となる…専門店」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「愛知県常滑市」「イオンモール常滑 ２階」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「大型のトレカショップを『トレカ館』として書店に併設する形で 19 店舗に導入」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「これまで…『トレカ館』として書店に併設」「トレカを中心としたゲーム・ホビーの専門店」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「ホビープラネット イオンモール常滑店」「store_id=171」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「東証スタンダード コード番号：３０５８」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「お客様がワクワクするような商品にあふれた店舗」「地域の皆さまの生活拠点として賑わいを創出」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「今後に追加予定の商品」「新店舗への集客に期待が持てます」」）
