# 三洋堂ホールディングス（3058） サンタが子供たちに本を届ける「ブックサンタ２０２３」に協賛いたします

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3058/disclosure/20230914554404
種別: その他開示
開示日: 2023-09-14
Komoriの読み（0-100）: 56
企業ページ: https://komori.app/company/3058

## 何が変わったか

三洋堂書店が、子どもたちに本を届ける社会貢献プロジェクト「ブックサンタ2023」に協賛し、2023年9月23日から70店舗で寄付の受付を始める。

## 会社が挙げた理由

さまざまな事情で厳しい環境にいる全国の子どもたちに本を届けるため。また、三洋堂書店のミッションである「本とのであいのおてつだい」を通じて、お客様にさまざまな企画を提案するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ブックサンタ2023
- 相手先: NPO法人チャリティーサンタ
- 相手先の概要: 全国のNPOと書店が連携する社会貢献プロジェクトの主催NPO法人。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: 三洋堂書店がブックサンタ2023に協賛し、店頭で寄付を受け付ける関係。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年9月23日（予定、寄付受付開始）
- 適用分野: 子どもたちへの本の寄付、社会貢献
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 三洋堂書店70店舗（個別所在地はnot_disclosed）
- 拠点の規模: 70店舗
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: ブックサンタ2022で全国779書店から75,813冊、うち三洋堂書店から1,161冊の寄付
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: NPO法人チャリティーサンタ主催のブックサンタ実績

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2023 年 9 月 23 日より三洋堂書店 70 店舗の店頭で募集受付を開始」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「『ブックサンタ 2023』に本年も協賛」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023 年 9 月 23 日（土）〜12 月 24 日（日）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「ブックサンタ 2022 の実績」「本年も協賛」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2023 年 9 月 23 日より…募集受付を開始」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「協賛いたします」「受付期間：2023 年 9 月 23 日（土）〜12 月 24 日（日）」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「主催：NPO 法人チャリティーサンタ」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「全国の NPO と書店が連携し」「三洋堂書店…は…協賛」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「NPO 法人チャリティーサンタが主催し…全国の NPO と書店が連携」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「株式会社三洋堂ホールディングスの子会社である株式会社三洋堂書店」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「寄付の受付期間」「寄付できる場所」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「三洋堂書店 70 店舗」「47 都道府県 1,683 書店」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「ブックサンタ 2022 の実績」「合計 75,813 冊の寄付」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「NPO 法人チャリティーサンタ」「ブックサンタの詳細はこちら」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「70 店舗」「合計 75,813 冊」「2023 年 9 月 23 日（土）〜12 月 24 日（日）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「さまざまな企画を提案いたします」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「社会貢献プロジェクト」「子どもたちに『サンタクロースから本を届ける』取り組み」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「三洋堂書店 70 店舗の店頭で募集受付」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「ブックサンタ 2023 に本年も協賛」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「NPO 法人チャリティーサンタが主催」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「株式会社三洋堂ホールディングスの子会社である株式会社三洋堂書店」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国の子どもたち」「47 都道府県 1,683 書店」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 件数のみ（原文: 「「全国 779 書店から合計 75,813 冊の寄付」「三洋堂書店から、1,161 冊」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「東証スタンダード コード番号：3058」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「「社会貢献プロジェクト」「実施概要」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する注意書きなし」）
