# 三洋堂ホールディングス（3058） 本屋でカレー！？ご当地や名店のレトルトカレーが30種類以上集結するイベント「レトルトカレーミュージアム」を開催！

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3058/disclosure/20230801531681
種別: その他開示
開示日: 2023-08-01
Komoriの読み（0-100）: 63
企業ページ: https://komori.app/company/3058

## 何が変わったか

三洋堂書店が、全国のご当地や名店のレトルトカレーを集めた「レトルトカレーミュージアム」を、10店舗で初めて開催する。開催期間は店舗ごとに異なり、2023年8月1日から最長で9月30日まで。

## 会社が挙げた理由

三洋堂書店は、お客様に向けてさまざまな企画を提案し、「あらたなであいのおてつだい」を進めるとしている。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: レトルトカレーミュージアム、ご当地レトルトカレー、名店のレトルトカレー
- 相手先: クロノデザイン株式会社
- 相手先の概要: レトルトカレーミュージアムの運営会社。その他の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: クロノデザイン株式会社はイベントの運営会社。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年8月1日（予定ではなく開催開始日として記載）
- 適用分野: 書店での食品販売・イベント企画
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 愛知県名古屋市瑞穂区新開町18番地22、愛知県尾張旭市新居町諏訪南1305、愛知県春日井市鳥居松町3丁目79番地、愛知県西尾市今川町字馬捨場31番地、岐阜県美濃加茂市山手町1丁目91、岐阜県恵那市長島町正家3丁目8-97-4、岐阜県高山市国府町広瀬町1577、三重県四日市市茂福680番地、滋賀県長浜市小堀町424番地、奈良県香芝市別所123-1
- 拠点の規模: 10店舗
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2023年8月1日（火）から三洋堂書店10店舗で初開催」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2023年8月1日（火）より」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「三洋堂書店10店舗で初開催」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2023年8月1日（火）より、…開催いたしますのでお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「運営：クロノデザイン株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「レトルトカレーミュージアム（運営：クロノデザイン株式会社）」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: なし（原文: 「「運営：クロノデザイン株式会社」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「株式会社三洋堂ホールディングスの子会社である株式会社三洋堂書店」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「三洋堂書店の10店舗で開催」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「30種類以上」「10店舗」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2023年8月1日〜9月30日」「10店舗」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「運営：クロノデザイン株式会社」および開催店舗一覧」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「30種類以上」「10店舗」「2023年8月1日〜9月30日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「今後もお客様に向けてさまざまな企画を提案」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「ご当地や名店のレトルトカレーが30種類以上集結」「三洋堂書店の10店舗で開催」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「「三洋堂書店の10店舗で開催」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「レトルトカレーミュージアム」「初開催」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社製品の販売・展開（原文: 「「全国各地の珍しいご当地レトルトカレーから、知る人ぞ知る名店のレトルトカレーまで」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「株式会社三洋堂ホールディングスの子会社である株式会社三洋堂書店」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「「10店舗で初開催」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「開催店舗一覧に愛知県、岐阜県、三重県、滋賀県、奈良県を記載」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「牛長秘伝和牛入れすぎカレー」「カレーやデッカオのCHICKEN CURRY」「チキンルンダン」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「東証スタンダード コード番号：3058」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「人気のイベント」「本格的な味わい」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「ご用意する数に限りがございます。売り切れの際はご容赦ください」」）
