# 三洋堂ホールディングス（3058） 三洋堂書店江南店 プラモ館オープンに関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3058/disclosure/20230609500169
種別: その他開示
開示日: 2023-06-09
Komoriの読み（0-100）: 64
企業ページ: https://komori.app/company/3058

## 何が変わったか

連結子会社の三洋堂書店が、江南店の2階にプラモデル専門売場「三洋堂プラモ館」を新設し、工具・塗料を含む新品ホビー商品の販売を始めた。

## 会社が挙げた理由

新品ホビー部門を強化し、お客様のニーズにさらに深く応えるため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 三洋堂プラモ館
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 株式会社三洋堂書店は当社の連結子会社。駿河屋江南店は2022年12月にオープン済み。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年6月9日（金）にオープン（実施予定として発表、本文中では同日グランドオープン）
- 適用分野: プラモデル、製作用工具・塗料などの新品ホビー販売
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 〒483-8276 愛知県江南市古知野町宮前194（三洋堂書店江南店2階）
- 拠点の規模: プラモ館 約30坪。店舗全体は1,253.7㎡／527.7坪（1・2階合計）、駐車台数69台
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2023年6月9日（金）に30坪の売場面積をもつプラモデル専門売場『三洋堂プラモ館』をオープンいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「プラモ館オープン日 2023年6月9日(金)」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題「三洋堂書店江南店 プラモ館オープンに関するお知らせ」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「発表日「2023年6月9日」／「プラモ館オープン日 2023年6月9日(金)」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「オープンいたします」「グランドオープンいたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「当社の連結子会社である株式会社三洋堂書店」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「「当社の連結子会社である株式会社三洋堂書店は…『三洋堂プラモ館』をオープン」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「株式会社三洋堂書店（本社：名古屋市瑞穂区新開町18番22号、代表取締役：加藤和裕）」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「当社の連結子会社である株式会社三洋堂書店」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「30坪の売場面積」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「内 プラモ館 約30坪」「店舗数：75店舗（2023年5月末現在）」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「◆三洋堂書店江南店の概要◆」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「30坪」／「2023年6月9日(金)」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「新品ホビー部門の強化のため」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「プラモデル、ＴＶゲーム…販売」「プラモデル専門売場」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「三洋堂書店江南店 2F に『三洋堂プラモ館』をオープン」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「「プラモデル専門売場『三洋堂プラモ館』」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「三洋堂書店江南店 2F に『三洋堂プラモ館』をオープン」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「当社の連結子会社である株式会社三洋堂書店は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「愛知県江南市古知野町宮前194」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「製作用の工具・塗料も専門店並みの豊富なアイテム」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「三洋堂プラモ館」「三洋堂書店江南店」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「（東証スタンダード コード番号：3058）」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「専門店並みの豊富なアイテム」「ご満足いただける売場」」）
