# 三洋堂ホールディングス（3058） トルコ・シリア地震を支援する募金の寄付（2回目）について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3058/disclosure/20230515571845
種別: その他開示
開示日: 2023-05-15
Komoriの読み（0-100）: 52
企業ページ: https://komori.app/company/3058

## 何が変わったか

店頭で集めたトルコ・シリア地震支援の募金411,433円を、国連難民高等弁務官事務所（UNHCR）へ2回目の寄付として振り込んだ。累計寄付額は1,091,759円となった。

## 会社が挙げた理由

トルコ・シリア地震の避難民への人道支援活動を支援するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: トルコ・シリア地震を支援する募金
- 相手先: 国連難民高等弁務官事務所（UNHCR）
- 相手先の概要: 避難民への人道支援活動組織。かつて緒方貞子氏が代表を務めた。
- 当社との関係: 当社グループが募金を寄付する関係。資本・人的関係の記載はない。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2023年4月1日（募金受付開始、実績）
- 適用分野: トルコ・シリア地震の避難民への人道支援
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: スマ本屋三洋堂・三洋堂書店全73店
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 寄付金額の累計1,091,759円
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「2回目の寄付をさせていただきました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「「今回の寄付金額：411,433円」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「振込日：2023年5月15日（月）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「表題「寄付（2回目）」、本文「2回目の寄付」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「この度4月30日までに集まりました募金を…2回目の寄付をさせていただきました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「寄付をさせていただきました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「国連難民高等弁務官事務所（UNHCR）」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「避難民への人道支援活動組織」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「「寄付先：国連難民高等弁務官事務所（UNHCR）」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「寄付先：国連難民高等弁務官事務所（UNHCR）」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「受付期間：2023年4月1日から4月30日」「今回の寄付金額：411,433円」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「国連難民高等弁務官事務所（UNHCR）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「振込日：2023年5月15日」「今回の寄付金額：411,433円」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「本文は募金活動と寄付の実施を説明している。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「トルコ・シリア地震を支援する募金活動」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「三洋堂書店全73店の店頭の募金箱」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「募金活動に取り組んでまいりました」「2回目の寄付」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社グループでは」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「表題「トルコ・シリア地震を支援する募金」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「「寄付金額の累計：1,091,759円」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「比較に関する記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載なし」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社三洋堂ホールディングス」「東証スタンダード コード番号：3058」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「皆様の温かいご支援ご協力に感謝いたします」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当する注意書きなし」）
