# 三洋堂ホールディングス（3058） ウクライナ難民への人道支援の寄付（7回目）について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3058/disclosure/20221013544226
種別: その他開示
開示日: 2022-10-14
Komoriの読み（0-100）: 53
企業ページ: https://komori.app/company/3058

## 何が変わったか

ウクライナ難民向けの募金として集めた25万1,170円をUNHCRへ寄付し、寄付金額の累計が417万3,451円となった。募金は今後も継続し、追加寄付を予定している。

## 会社が挙げた理由

ウクライナ難民への人道支援のため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: not_disclosed
- 相手先: 国連難民高等弁務官事務所（UNHCR）
- 相手先の概要: 難民への人道支援活動組織。かつて緒方貞子氏が代表を務めた。
- 当社との関係: 募金の寄付先
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: ウクライナ難民への人道支援
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: スマ本屋三洋堂・三洋堂書店全76店
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 寄付金額の累計4,173,451円
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「振込日：2022年10月14日（金）」「寄付いたしました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「契約・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「振込日：2022年10月14日（金）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「寄付（7回目）」「6回目の寄付」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「寄付いたしました」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「寄付いたしました」「今後も寄付を行う予定です」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「国連難民高等弁務官事務所（ＵＮＨＣＲ）」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「難民への人道支援活動組織」「かつて緒方貞子さんが代表を務めた」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「今回の寄付金額：251,170円」「寄付金額の累計：4,173,451円」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 開始からの累計（原文: 「「寄付金額の累計：4,173,451円」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「9月30日までに集まりました義援金」「寄付金額の累計：4,173,451円」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「今回の寄付金額：251,170円」「振込日：2022年10月14日」「受付期間：2022年9月1日から9月30日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響への言及なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「ウクライナ難民人道支援募金」「人道支援」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「スマ本屋三洋堂・三洋堂書店全76店の店頭」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「募金および寄付に関する記載のみ」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する主張なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「ウクライナ難民への人道支援」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「募金・寄付の記載のみ」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「本文冒頭の適時開示形式および「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「寄付額、日付、受付場所、継続予定の記載」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「今後も寄付を行う予定です」」）
