# 三洋堂ホールディングス（3058） ウクライナ難民への人道支援の寄付（4回目）について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3058/disclosure/20220715500309
種別: その他開示
開示日: 2022-07-15
Komoriの読み（0-100）: 48
企業ページ: https://komori.app/company/3058

## 何が変わったか

ウクライナ難民への人道支援募金について、2022年6月分として369,538円をUNHCRへ4回目の寄付を実施した。累計寄付額は3,335,641円となり、募金は今後も継続する予定。

## 会社が挙げた理由

ウクライナ難民への人道支援活動を支援するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ウクライナ難民人道支援募金
- 相手先: 国連難民高等弁務官事務所（UNHCR）
- 相手先の概要: 難民への人道支援活動組織。かつて緒方貞子氏が代表を務めたと記載されている。
- 当社との関係: 三洋堂書店全店の店頭で集めた募金および社内で集まった募金の寄付先。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: ウクライナ難民への人道支援
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 三洋堂書店全76店の店頭
- 拠点の規模: 全76店
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: 4回目の寄付、寄付金額累計3,335,641円
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 繰り返しの今回分（原文: 「「ウクライナ難民への人道支援の寄付（4回目）について」「4回目の寄付」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「寄付先、振込日、寄付金額の記載はあるが、契約・決議に関する記載はない。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「振込日：2022年7月15日（金）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「4回目の寄付」「募金は継続中」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「本文日付「2022年7月15日」、振込日「2022年7月15日（金）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「4回目の寄付をさせていただき」「今後も寄付を行う予定です」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「国連難民高等弁務官事務所（UNHCR）」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「難民への人道支援活動組織」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「当社との資本・人的関係を示す記載はない。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「本文は募金の寄付について記載している。」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「受付期間：2022年6月1日から6月30日」「今回の寄付金額：369,538円」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「国連難民高等弁務官事務所（UNHCR）」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「振込日：2022年7月15日（金）」「今回の寄付金額：369,538円」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「収益、売上、利益への言及はない。」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 社会貢献・広報（原文: 「「ウクライナ難民への人道支援」「募金」「寄付」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「当社グループでは、三洋堂書店全店の店頭で」「全76店」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「本文は募金の受付・寄付について記載している。」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「当社グループでは、三洋堂書店全店の店頭で」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「優位性を示す表現はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「ウクライナ難民への人道支援」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「募金額・寄付額の記載はあるが、利用実績の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「競合・比較に関する記載はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: なし（原文: 「該当する識別子の記載はない。」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名 株式会社三洋堂ホールディングス」「東証スタンダード コード番号：3058」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「皆様の温かいご支援ご協力に感謝いたします」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「リスク・前提条件に関する注意書きはない。」）
