# 三洋堂ホールディングス（3058） 三洋堂書店・精文館書店・いまじん白揚　合同企画「傑作保証本」フェア開催のご案内

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3058/disclosure/20220418523638
種別: その他開示
開示日: 2022-04-19
Komoriの読み（0-100）: 70
企業ページ: https://komori.app/company/3058

## 何が変わったか

三洋堂書店、精文館書店、いまじん白揚の3社が、ミステリー文庫2作品を共通の販促物で紹介する合同フェアを開催します。2022年4月19日から6月12日まで、合計143店舗で展開します。

## 会社が挙げた理由

地元に根を張る書店として、お客様に読書をより楽しんでいただくため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 『傑作保証』本フェア、どんどん橋、落ちた 新装改訂版、すべてがＦになる
- 相手先: 株式会社精文館書店、株式会社いまじん白揚
- 相手先の概要: 株式会社精文館書店（本社：愛知県豊橋市、代表取締役社長：矢田猛）、株式会社いまじん白揚（本社：愛知県春日井市、代表取締役社長：髙木栄一）
- 当社との関係: 三洋堂書店、精文館書店、いまじん白揚の三社合同企画。三洋堂書店は株式会社三洋堂ホールディングスの子会社。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2022年4月19日（開催開始、実績）
- 適用分野: 書店における文庫本の販売・販促
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 三洋堂書店：記載なし、精文館書店：愛知県豊橋市、いまじん白揚：愛知県春日井市
- 拠点の規模: 三洋堂書店75店、精文館書店48店、いまじん白揚20店、計143店
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「開催期間：2022年4月19日～2022年6月12日」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「三社合同で「傑作保証」をテーマにしたブックフェアを開催することをお知らせいたします。」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「開催期間：2022年4月19日～2022年6月12日」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「『傑作保証本』フェア開催のご案内」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「2022年4月19日より、三社合同で…ブックフェアを開催」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「開催することをお知らせいたします。」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「株式会社精文館書店、株式会社いまじん白揚」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「三社合同で…ブックフェアを開催」「3社が力を合わせて応援・盛り上げて行く」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「株式会社精文館書店（本社：愛知県豊橋市、代表取締役社長：矢田猛）」「株式会社いまじん白揚（本社：愛知県春日井市、代表取締役社長：髙木栄一）」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「株式会社三洋堂ホールディングスの子会社である株式会社三洋堂書店」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「展開軒数…計143店」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「開催期間：2022年4月19日～2022年6月12日」「展開軒数…計143店」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「展開軒数：三洋堂書店75店…計143店」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「開催期間：2022年4月19日～2022年6月12日」「計143店」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績や収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「厳選した文庫2作品を…コーナー展開」「販売」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「三洋堂書店75店、精文館書店48店、いまじん白揚20店」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存領域の新製品（原文: 「合同企画『傑作保証本』フェア開催のご案内」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社との共同（原文: 「3社が力を合わせて応援・盛り上げて行くという取り組み」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「株式会社三洋堂ホールディングスの子会社である株式会社三洋堂書店」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「『傑作保証』本」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「地元に根を張る書店」「愛知県豊橋市」「愛知県春日井市」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績・販売実績の記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「どんどん橋、落ちた 新装改訂版／綾辻行人、すべてがＦになる／森博嗣」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「各位」「会社名：株式会社三洋堂ホールディングス」「東証スタンダード コード番号：3058」「問合せ先」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「会社の壁を越えて激推しする『傑作保証』本」）
