# 三洋堂ホールディングス（3058） 三洋堂サイト１周年記念プレゼントキャンペーン開催に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3058/disclosure/20211119438430
種別: その他開示
開示日: 2021-11-19
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/3058

## 何が変わったか

三洋堂書店が、三洋堂サイトの開設1周年を記念したプレゼントキャンペーンを2021年11月19日から実施する。期間中に対象のネット注文商品を店頭で購入した利用者を対象に、2回に分けて賞品を提供する。

## 会社が挙げた理由

三洋堂サイト開設1周年を記念するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: 三洋堂サイト、クリック＆コレクト、e-hon
- 相手先: not_disclosed
- 相手先の概要: not_disclosed
- 当社との関係: 三洋堂サイトは子会社である株式会社三洋堂書店のWebサイト。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2021年11月19日（キャンペーン開始予定・実施）
- 適用分野: ネット注文商品の店頭受け取り、書籍・関連商品の販売促進
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 76店舗（2021年10月末現在）
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2021年11月19日より」「キャンペーンを開催いたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「該当記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2021年11月19日より」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 繰り返しの今回分（原文: 「「三洋堂サイト１周年を記念して」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 同日の発表（原文: 「本文日付「2021年11月19日」、開始日「2021/11/19(金)」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「開催いたします」「詳細をご案内いたします」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: グループ会社から（原文: 「「株式会社三洋堂ホールディングスの子会社である株式会社三洋堂書店」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 相手先なし（原文: 「相手先に関する記載なし」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「本社：名古屋市瑞穂区、代表取締役社長：加藤和裕」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: あり（原文: 「「株式会社三洋堂ホールディングスの子会社である株式会社三洋堂書店」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「皆様もぜひご参加ください」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 累計の利用実績（原文: 「「総勢100名様」「1名様」「3名様」「47名様」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 期間の実績（原文: 「「2021/11/19(金)～2021/12/12(日)」「2,000円(税込)購入で自動的に1口応募完了」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「三洋堂書店によるキャンペーン詳細の記載」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「総勢100名様」「2,000円(税込)購入」「2021/11/19(金)～2021/12/12(日)」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「業績・収益への言及なし」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「ネット注文分(三洋堂サイト・e-hon)を店頭で購入」「2,000円(税込)購入で自動的に1口応募完了」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 連結全体（原文: 「「三洋堂書店のWebサイト」「店頭で購入」、企業概要「店舗数：76店舗」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「「三洋堂サイト１周年を記念して」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「三洋堂書店のWebサイトである『三洋堂サイト』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: あり（原文: 「「株式会社三洋堂ホールディングスの子会社である株式会社三洋堂書店は」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当記載なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「47都道府県 全国ご当地カレー」／「店舗数：76店舗」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「該当記載なし」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「三洋堂サイト」「e-hon」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「東証ＪＡＳＤＡＱ コード番号：3058」「問合せ先」「記」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「総勢100名様に豪華賞品が当たる」「皆様もぜひご参加ください！！」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「該当記載なし」）
