# 三洋堂ホールディングス（3058） なごやＳＤＧｓグリーンパートナーズ認定に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3058/disclosure/20211019412982
種別: その他開示
開示日: 2021-10-19
Komoriの読み（0-100）: 51
企業ページ: https://komori.app/company/3058

## 何が変わったか

当社の本部事務所と8店舗が、名古屋市の「なごやSDGsグリーンパートナーズ」認定エコ事業所に認定された。

## 会社が挙げた理由

名古屋市が、SDGsを意識しながら環境に配慮した事業活動を自発的かつ積極的に行う事業者を支援するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: なごやSDGsグリーンパートナーズ認定エコ事業所
- 相手先: 名古屋市
- 相手先の概要: SDGs未来都市として持続可能な都市の実現に向けた取組を進める自治体
- 当社との関係: 当社の本部事務所と8店舗が名古屋市の認定を受けた
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: not_disclosed
- 適用分野: SDGs、環境に配慮した事業活動
- 受賞名・認証名: なごやSDGsグリーンパートナーズ認定エコ事業所
- 授与・認証機関: 名古屋市
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 本部事務所および新開橋店、中野橋店、上前津店、志段味店、当知店、よもぎ店、いりなか店、スマ本屋名鉄神宮前店
- 拠点の規模: 本部事務所と8店舗
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「認定エコ事業所に認定されました」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約締結・取締役会決議の記載はなく、「認定されました」と記載されている。」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「表題が「なごやSDGsグリーンパートナーズ認定に関するお知らせ」である。」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「認定されましたのでお知らせいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「認定されました」「推進してまいります」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 官公庁・公的機関（原文: 「「名古屋市から『なごやSDGsグリーンパートナーズ』認定エコ事業所に認定」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 表彰・認証した側（原文: 「「名古屋市から…認定エコ事業所に認定されました」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「名古屋市では、令和元年7月に選定された『SDGs未来都市』として…取組を進めています」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「本文は名古屋市を認定主体として記載している。」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「本文は認定取得について記載している。」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「本部事務所と8つの店舗」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「認定されたのは…本部事務所と8つの店舗」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「名古屋市から…認定」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値のみ（原文: 「「8つの店舗」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「今後も、SDGsや環境に配慮した取り組みを推進してまいります」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「本文に売上・利益・業績への影響の記載はない。」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 資格・評価の獲得（原文: 「「認定エコ事業所に認定されました」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一事業・一セグメント（原文: 「対象として本部事務所と8店舗を列挙している。」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 製品に変化なし（原文: 「本文は事業所の認定について記載している。」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 他社が当社を評価（原文: 「「認定エコ事業所に認定されました」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「三洋堂ホールディングスの本部事務所と8つの店舗」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「本文に優位性を示す表現はない。」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「認定主体は名古屋市で、対象拠点が列挙されている。」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用社数・利用件数等の記載はない。」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: なし（原文: 「本文に競合製品・従来手法との比較はない。」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「なごやSDGsグリーンパートナーズ」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: 適時開示の様式（原文: 「「各位」「会社名・代表者名」「東証JASDAQ コード番号」「問合せ先」「記」「以上」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 抑制的（原文: 「認定内容と制度趣旨を事実ベースで記載している。」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: なし（原文: 「本文にリスク・将来見通しに関する注意書きはない。」）
