# ハイパー（3054） 2022年12月期第１四半期報告書の提出完了に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3054/disclosure/20220517549732
種別: 発生事実
開示日: 2022-05-17
Komoriの読み（0-100）: 27
企業ページ: https://komori.app/company/3054

## 何が変わったか

提出期限までに完了していなかった2022年12月期第1四半期報告書について、2022年5月17日に提出を完了した。

## 会社が挙げた理由

会社は、2022年5月16日付のお知らせで提出期限までに完了できなかったことを公表した後、本日提出が完了したと説明している。提出遅延の具体的な理由は記載していない。

## 開示の要点

- 事象の名称: 2022年12月期第１四半期報告書の提出完了
- 発生日: 2022年5月17日（同四半期報告書の提出が完了した日）
- 認知日・通知受領日: not_disclosed
- 対象となる主体: 株式会社ハイパー
- 対象拠点・対象製品: not_disclosed
- 原因: not_disclosed
- 業績への影響額: not_disclosed
- 計上する会計期間: not_disclosed
- 業績予想への影響: not_disclosed
- 訴訟・手続きの種類: not_disclosed
- 裁判所・当局: not_disclosed
- 原告: not_disclosed
- 被告: not_disclosed
- 提訴日・処分日: not_disclosed
- 請求額・課徴金額: not_disclosed
- 回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額: not_disclosed
- 停止した業務: not_disclosed
- 再開予定日: not_disclosed
- 調査体制: not_disclosed
- 再発防止策: not_disclosed
- 役員の責任: not_disclosed
- 異動前の議決権所有割合: not_disclosed
- 異動後の議決権所有割合: not_disclosed
- 今後の見通し: not_disclosed
- 続報の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 会社自身が述べる影響の程度はどの水準か。: 記載なし（原文: 「本文は四半期報告書の提出完了のみを記載しており、影響の程度には言及していない。」）
- この事象は損失をもたらすものか、利益をもたらすものか。: 中立（原文: 「「本日、同四半期報告書の提出が完了しましたのでお知らせいたします」」）
- 業績予想との関係について、この書類は何と書いているか。: 予想に触れず（原文: 「本文に業績予想の修正または影響に関する記載はない。」）
- 示された影響額は、会社の利益・売上の規模に対してどの程度か。: 相対規模は不明（原文: 「本文に影響額、利益、売上の記載はない。」）
- 影響が及ぶ範囲はどこまでか。: 個別の事項（原文: 「「2022年12月期第１四半期報告書の提出が完了しました」」）
- 出荷・生産・販売の停止、拠点の閉鎖、サービスの停止が生じたと書かれているか。: なし（原文: 「本文に業務停止に関する記載はない。」）
- 継続企業の前提、債務超過、上場維持基準、債務の履行のいずれかに言及があるか。: なし（原文: 「本文にこれらの事項に関する記載はない。」）
- 影響額の開示状況はどれか。: 金額の記載なし（原文: 「本文に金額の記載はない。」）
- 影響がどの会計期間に計上されるかが明示されているか。: なし（原文: 「本文に計上時期に関する記載はない。」）
- 事象の発生日または会社が認知した日が、特定の日付で示されているか。: あり（原文: 「「2022 年５月 17 日」および「本日、同四半期報告書の提出が完了しました」」）
- 相手方・対象拠点・対象製品・対象契約が固有名で特定されているか。: あり（原文: 「「会 社 名 株式会社ハイパー」「2022年12月期第１四半期報告書」」）
- 主要な事実に数値と時期がついているか。: 定性的（原文: 「「2022 年５月 17 日」「提出が完了しました」」）
- 肝心の数値を、別紙・同日開示の他資料・決算短信に委ねているか。: なし（原文: 「本文に別紙、同日開示資料または決算短信への参照はない。」）
- 事象はどこまで収束しているか。: 解決済み（原文: 「「本日、同四半期報告書の提出が完了しました」」）
- この書類は、この事象についての何度目の開示か。: 決着の報告（原文: 「「2022年５月16日付『2022年12月期第１四半期報告書の提出に関するお知らせ』にて、…提出期限までに完了できなかった旨をお知らせしましたが、本日、同四半期報告書の提出が完了しました」」）
- 前回の開示と比べて、事象は拡大したか、収まったか。: 前回より収束（原文: 「「提出期限までに完了できなかった旨」および「本日、同四半期報告書の提出が完了しました」」）
- 続報の予定はどう書かれているか。: 続報に触れず（原文: 「本文に続報の予定に関する記載はない。」）
- 第三者委員会・特別調査委員会・外部専門家の関与が示されているか。: なし（原文: 「本文に調査体制や外部専門家に関する記載はない。」）
- 影響についての記述はどれだけ断定的か。: 断定的（原文: 「「提出が完了しましたのでお知らせいたします」」）
- 事象の原因はどこにあるか。: 記載なし（原文: 「本文は提出期限までに完了できなかった事実を記載しているが、理由を記載していない。」）
- 事象はどの主体で起きたか。: 提出会社（原文: 「「当社は、2022年12月期第１四半期報告書…」」）
- 法的・行政的な手続きはどの段階にあるか。: 法的手続きなし（原文: 「本文に法的・行政的手続きに関する記載はない。」）
- 当局から期限付きの報告・改善義務が課されたと書かれているか。: なし（原文: 「本文は「提出期限」に言及しているが、当局による期限付き義務については記載していない。」）
- 自社の開示手続きについて、この書類は何を認めているか。: 開示の遅延・取消を自認（原文: 「「2022年12月期第１四半期報告書の提出期限までに完了できなかった旨をお知らせしました」」）
- 再発防止についてどこまで書かれているか。: 再発防止に触れず（原文: 「本文に再発防止策に関する記載はない。」）
- 役員報酬の減額、処分、辞任など、責任の所在に踏み込んだ記載があるか。: なし（原文: 「本文に役員の責任に関する記載はない。」）
- 株主・顧客・関係者への謝罪の文言があるか。: なし（原文: 「本文に謝罪に関する記載はない。」）
