# ハイパー（3054） 2021年12月期有価証券報告書提出完了に関するお知らせ

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3054/disclosure/20220514548353
種別: 法定開示書類
開示日: 2022-05-17
Komoriの読み（0-100）: 54
企業ページ: https://komori.app/company/3054

## 何が変わったか

提出期限を延長していた2021年12月期の有価証券報告書を、2022年5月17日に関東財務局へ提出した。

## 会社が挙げた理由

提出期限の延長承認を受けていたため。提出遅延により、株主・投資家など関係者に迷惑と心配をかけたとして謝罪している。

## 開示の要点

- 対象となる事項: 2021年12月期有価証券報告書の提出完了
- 決定機関: not_disclosed
- 決定日: 2022年5月17日
- 実施日: 2022年5月17日（提出実績）
- 対象期間: 2021年12月期
- 金額: not_disclosed
- 数量・規模: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 理由: 2022年5月17日を期限とする提出期限延長に係る承認を受けていたため
- 根拠となる規則: not_disclosed
- 関連する過去の開示: 2022年4月28日付『2021年12月期有価証券報告書の提出期限の延長申請（再延長）に係る承認に関するお知らせ』
- 今後の予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- この開示が扱っている事柄の性質はどれか。: 手続的（原文: 「2021年12月期有価証券報告書提出完了に関するお知らせ」）
- 財務諸表のどこにどう現れるかが示されているか。: 財務への言及なし（原文: 「財務諸表への影響に関する記載はない」）
- この事柄の影響が直接及ぶ相手として、書類が挙げているのは誰か。: 株主・投資家（原文: 「株主、投資家の皆様をはじめ、関係者の皆様」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「2021年12月期、2022年5月17日」）
- 主要な主張を支える数値や識別子が、どの程度示されているか。: 複数の数値あり（原文: 「2021年12月期、2022年5月17日、2022年4月28日」）
- 示された事実・数値の出所はどう書かれているか。: 監査済み・公式書類（原文: 「当該有価証券報告書を関東財務局へ提出いたしました」）
- 相手方は、読み手が特定できる形で示されているか。: 相手先なし（原文: 「関東財務局へ提出いたしました」）
- 後日そのとおりになったかを確認できる、期日と数値のそろった約束が含まれているか。: あり（原文: 「2022年5月17日を期限として承認を受けておりましたが、本日、当該有価証券報告書を関東財務局へ提出いたしました」）
- この論点は初出か、既出の事項の更新か、単なる再掲か。: 進捗・確定報告（原文: 「2022年4月28日付で公表した『2021年12月期有価証券報告書の提出期限の延長申請（再延長）に係る承認に関するお知らせ』にてお知らせいたしましたとおり」）
- 従来の見通し・状況に対して、どちらの方向にどれだけ動いた内容か。: 中立（原文: 「本日、当該有価証券報告書を関東財務局へ提出いたしました」）
- 過去の開示との関係が、どこまで具体的に示されているか。: 過去の開示を特定（原文: 「2022年4月28日付『2021年12月期有価証券報告書の提出期限の延長申請（再延長）に係る承認に関するお知らせ』」）
- これまで会社が示してきた方針・計画を、取りやめる、または逆向きに変える内容か。: なし（原文: 「当該有価証券報告書を関東財務局へ提出いたしました」）
- この事柄はどの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「本日、当該有価証券報告書を関東財務局へ提出いたしました」）
- 実施・適用の時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「2022年5月17日を期限として、本日提出いたしました」）
- 取締役会・株主総会などの機関決定を経たと書かれているか。: なし（原文: 「機関決定に関する記載はない」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「本日、当該有価証券報告書を関東財務局へ提出いたしました」）
- 実現が、当局の承認・相手方の同意・市況など社外の条件に依存すると書かれているか。: なし（原文: 「2022年5月17日を期限として…承認を受けておりましたが、本日…提出いたしました」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 記載なし（原文: 「地理的範囲に関する記載はない」）
- 将来の期間の業績・方針に影響する内容が含まれているか。: なし（原文: 「将来の業績・方針に関する記載はない」）
- 会社自身の書きぶりはどれに近いか。: お詫び・訂正（原文: 「多大なご迷惑とご心配をお掛けいたしましたことを深くお詫び申し上げます」）
