# ＤＣＭホールディングス（3050） FY2018 Q3 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3050/filing/2018-q3
提出日: 2019-01-07
対象期間: 2018-09-01 〜 2018-11-30
企業ページ: https://komori.app/company/3050
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100EU9N.pdf

## 事業

DCMホールディングスは、DCMグループとして展開するホームセンター系小売事業を核に、園芸・エクステリア、ホームインプルーブメント、ホームレジャー・ペット、ハウスキーピング、ホームファニシング、ホームエレクトロニクスの6部門から成る事業体である。第3四半期末時点の総店舗数は675店舗であり、内訳はDCMカーマ170店舗、DCMダイキ158店舗、DCMホーマック292店舗、DCMサンワ33店舗、DCMくろがねや22店舗である。主要ブランド商品についてはDCMブランド商品として販促を強化し、好調に推移した事例がある。本文中で重要な事業変更はなく、主要な関係会社の異動もない。売上高・各部門の動向は記載されているが、事業の機微を示す沿革・後発事象を除く。

## セグメント

- DCMカーマ (Ⅱ) / 売上高 3,432億円 / 営業利益 59億円
- DCMダイキ (Ⅱ) / 売上高 688億円 / 営業利益 35億円
- DCMホーマック (Ⅱ) / 売上高 1,399億円 / 営業利益 76億円
- その他 (Ⅱ) / 売上高 779億円 / 営業利益 8百万円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
