# フォルシア（304A） 支配株主等に関する事項について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/304A/disclosure/20260527551213
種別: ガバナンス
開示日: 2026-05-29
Komoriの読み（0-100）: 78
企業ページ: https://komori.app/company/304A

## 何が変わったか

支配株主として屋代哲郎氏と屋代浩子氏を記載し、それぞれの議決権所有割合を示した。支配株主およびその二親等以内の親族との取引はなく、取引時には少数株主保護の手続を適用するとしている。

## 会社が挙げた理由

支配株主との取引を検討する場合、関連当事者取引管理規程に基づき、取引理由・必要性、取引条件・決定方法の妥当性などを取締役会で審議し、少数株主の利益を損なわないようにするため。

## 開示の要点

- 機関設計: not_disclosed
- 取締役の員数: not_disclosed
- 独立役員の人数: not_disclosed
- 委員会: not_disclosed
- 政策保有株式の方針: not_disclosed
- 買収防衛策: not_disclosed
- 支配株主: 屋代 哲郎（支配株主、直接所有分33.01％、合算対象分32.87％、計65.88％）、屋代 浩子（支配株主、直接所有分32.87％、合算対象分33.01％、計65.88％）。いずれも上場なし。
- 今回の変更点: not_disclosed

## 評価の根拠

- 支配株主または親会社が存在すると書かれているか。: 支配株主あり（原文: 「「屋代 哲郎　支配株主（親会社を除く。）」「屋代 浩子　支配株主（親会社を除く。）」」）
- 支配株主がいる場合、少数株主保護の方策をどこまで具体的に書いているか。: 具体的な方策（原文: 「「社内規程である関連当事者取引管理規程に則り、少数株主の利益を損なうことのないよう、取引理由及びその必要性、取引条件及びその決定方法の妥当性等について、取締役会において十分に審議した上で意思決定」」）
- 自社の課題や不備を認める記載があるか。: 記載なし（原文: 「自社の課題や不備に関する記載なし。」）
