# ビックカメラ（3048） FY2018 Q3 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3048/filing/2018-q3
提出日: 2019-04-12
対象期間: 2018-12-01 〜 2019-02-28
企業ページ: https://komori.app/company/3048
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100FM30.pdf

## 事業

ビックカメラは、日本の家電小売業を中心に、音響映像商品・家庭電化商品・情報通信機器商品等の販売を行うグループ企業である。当第2四半期連結累計期間においては、新店の貢献と既存店の販売が順調に推移し、インターネット通販システムの刷新を踏まえたオムニチャネル戦略を強化している。グループは接客力・専門性の向上と新規事業の拡大、アフターサービスの強化を通じた「より豊かな生活を提案する、進化し続けるこだわりの専門店の集合体」を目指し、生産性向上・物流改革にも取り組んでおり、物流拠点の在庫管理精度の向上を進めている。以下、当該期の主要な事業動向・取組みと財務状況を記載する。

## 数字

- 研究開発費: 0百万円
- 設備投資: 54億円
- フリーキャッシュフロー: -177億円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
