# ビックカメラ（3048） 『ビックカメラSelect那覇国際通り店』 4月23日（木）オープン！！ ～「ビックカメラ」ブランドで沖縄初出店！～

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3048/disclosure/20260401595563
種別: その他開示
開示日: 2026-04-01
Komoriの読み（0-100）: 65
企業ページ: https://komori.app/company/3048

## 何が変わったか

ビックカメラは、沖縄県那覇市の国際通りに、観光客向けの新店舗「ビックカメラ Select 那覇国際通り店」を開店する。開店に合わせ、琉球ゴールデンキングスとのスポンサー契約や記念企画も実施する。

## 会社が挙げた理由

那覇市中心部の国際通りを訪れる国内外の旅行客のニーズを捉え、旅行中に役立つ商品や沖縄土産などを提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: ビックカメラ Select 那覇国際通り店、琉球ゴールデンキングス デザインポイントカード、琉球ゴールデンキングス デザインオリジナル手ぬぐい
- 相手先: 琉球ゴールデンキングス
- 相手先の概要: 沖縄の地元プロバスケットボールチーム。チームマスコットは「ゴーディー」。その他の所在地・代表者・事業内容・資本金・設立年などはnot_disclosed。
- 当社との関係: ビックカメラがスポンサー契約を締結。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年4月23日（木）予定（店舗オープン）。ポイントカード発行は2026年4月19日（日）16:00～予定。手ぬぐいプレゼントは2026年4月23日（木）11:00～予定。
- 適用分野: 国内外の観光客向け小売、家電・カメラ・ビューティー家電・オーディオ、土産・菓子類、旅行用品、雑貨、酒類
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 沖縄県那覇市久茂地3丁目29番2号 JMFビル沖縄国際通り01
- 拠点の規模: 売場面積：約350㎡、営業時間：11:00～23:00
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年4月23日（木）、国内外の観光客をターゲットとした新店舗…を…オープンいたします」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 契約締結（原文: 「「琉球ゴールデンキングス」とスポンサー契約を締結し」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「オープン日：2026年4月23日（木）」「日時：2026年4月19日（日）16：00～ ※予定」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「『ビックカメラ Select 那覇国際通り店』4月23日（木）オープン！！」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「発表日「2026年4月1日」／「オープン日：2026年4月23日（木）」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 概ね断定的（原文: 「「スポンサー契約を締結し」／「日時：2026年4月19日（日）16：00～ ※予定」／「酒類（予定）」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「地元のプロバスケットボールチーム『琉球ゴールデンキングス』」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「スポンサー契約を締結し、沖縄の皆様と一緒に応援してまいります」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「地元のプロバスケットボールチーム」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「「国内外の観光客をターゲット」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「売場面積：約350㎡」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「売場面積：約350㎡」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「■『ビックカメラ Select 那覇国際通り店』概要」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「売場面積：約350㎡」／「オープン日：2026年4月23日（木）」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 戦略との関係のみ（原文: 「「地域特性を活かした店舗展開を進めてまいります」」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「新店舗…を…オープン」「取扱商品：家電製品、カメラ…」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「ビックカメラ Select 那覇国際通り店」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「『ビックカメラ』ブランドで沖縄に出店するのは、本店舗が初」／「“Select”ブランドとして…2店舗目」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「株式会社ビックカメラ…新店舗…を…オープンいたします」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ビックカメラ…は…新店舗…を…オープンいたします」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「『ビックカメラ』ブランドで沖縄に出店するのは、本店舗が初」／「“Select”ブランドとして…2店舗目」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 特定地域（原文: 「「沖縄県那覇市の国際通り」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「『ビックカメラ』ブランドで沖縄に出店するのは、本店舗が初」／「『ビックカメラ Select 札幌狸小路店』につづき2店舗目」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「店舗名称：ビックカメラ Select 那覇国際通り店」／「所在地：沖縄県那覇市久茂地3丁目29番2号」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「ビックカメラグループニュース」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「沖縄初出店」／「五感で沖縄を感じていただける空間演出」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「酒類（予定）」／「予定数がなくなり次第終了」」）
