# 2050年カーボンニュートラルと2030年環境目標｜ジンズホールディングス（3046）の変遷

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3046/threads/0a38ef9e24e7
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## 経過

- FY2023 初出 「当社グループは、2050年カーボンニュートラルを目標に掲げ、日本国内のバリューチェーン全体における温室効果ガス（GHG）を2030年までに30％（2020年比/SCOPE１+２）、国内店舗の約半数の再生可能エネルギー率を2030年までに100％、廃棄物の削減目標において、2030年までに本社の廃棄物30％（2019年８月期比）削減、１店舗当たりの運営廃棄物30％削減（2022年８月期比）店舗改装に伴う什器等の再利用率30％を目指す目標を設定いたしました。」 — カーボンニュートラル、GHG排出量、再生可能エネルギー、廃棄物、什器再利用について、複数の2030年目標と2050年目標が初めて数値化された。 (https://komori.app/company/3046/filing/2022-fy)
- FY2025 引き上げ 「2050年の実質的カーボンニュートラル達成に向けて、2030年までのScope1.2の排出量削減目標を-42％（2020年比）と、Scope3の排出量削減目標を-25％（2022年比）と定め、排出量削減のロードマップを策定しております。なお、Scope1.2の排出量削減目標については、2024年のマテリアリティの見直しにともない、-30％から上方修正しております。」 — Scope1・2の2030年削減目標が従来の30％から42％へ上方修正され、Scope3の25％削減目標も追加された。 (https://komori.app/company/3046/filing/2024-fy)
