# ジンズホールディングス（3046） FY2021 Q3 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3046/filing/2021-q3
提出日: 2022-04-08
対象期間: 2021-12-01 〜 2022-02-28
企業ページ: https://komori.app/company/3046
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100NUWN.pdf

## 事業

ジンズホールディングスは、日本を基盤とし眼鏡・アイウェア事業を中核に国内外で展開する企業グループである。第2四半期連結累計期間（2021年9月1日から2022年2月28日まで）における連結決算は、売上高32,704百万円、経常利益2,172百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益1,170百万円、四半期包括利益1,289百万円、四半期純利益1,170百万円となった。現金及び現金同等物の四半期末残高は23,016百万円。総資産53,993百万円、負債32,963百万円、純資産21,030百万円。1株当たり四半期(当期)純利益は50.14円、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益は44.86円。自己資本比率は38.1％。四半期ベースの現金創出力は営業活動によるキャッシュ・フローが2,731百万円、投資活動によるキャッシュ・フローが-1,988百万円、財務活動によるキャッシュ・フローが-1,214百万円、現金及び現金同等物の期末残高は23,016百万円である。研究開発費の総額は110百万円である。国内アイウェア事業と海外アイウェア事業の売上高は、それぞれ国内25,630百万円・海外7,074百万円（合計32,704百万円）で、前年同期実績に比べ国内は+0.7%、海外は+14.3%の増収。国内事業の売上高は25,630百万円、営業利益1,921百万円、前年同期比で売上高は+0.7%、営業利益は-22.2%となった。海外事業の売上高は7,074百万円、営業損失は-18百万円、前年同期は営業利益191百万円であった。店舗展開は国内451店舗、海外229店舗（中国173店舗、台湾44店舗、香港6店舗、米国6店舗）の計680店舗となった。なお、第2四半期連結累計期間末時点のアイウェアショップの店舗数は国内451店舗、海外229店舗である。

## 数字

- 研究開発費: 1億円
- 設備投資: 12億円
- フリーキャッシュフロー: 7億円

## セグメント

- domestic eyewear business (Ⅱ) / 売上高 256億円 / 営業利益 19億円
- overseas eyewear business (Ⅱ) / 売上高 71億円 / 営業利益 -18百万円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
- 沿革: 沿革と中期目標。
