# ジンズホールディングス（3046） FY2020 Q3 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3046/filing/2020-q3
提出日: 2021-04-09
対象期間: 2020-12-01 〜 2021-02-28
企業ページ: https://komori.app/company/3046
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100L59D.pdf

## 事業

当社グループは眼鏡・アイウエア事業を中心に展開しており、第34期第2四半期連結累計期間において雑貨事業を撤退した。アイウエア事業は国内外で成長を継続し、国内店舗数は428店舗、海外店舗数は212店舗（中国168店舗、台湾33店舗、香港6店舗、米国5店舗）で合計640店舗となった。国内アイウエア事業の売上高は25,451百万円、前年同期比4.0%増、営業利益は2,471百万円、前年同期比-24.0%減。海外アイウエア事業の売上高は6,191百万円、前年同期比6.3%増、営業利益は191百万円、前年同期比+132.5%増。第34期第2四半期連結累計期間の売上高は31,643百万円（前年同期比0.4%増）、経常利益は2,584百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,913百万円。研究開発費の総額は216百万円であった。第2四半期連結累計期間末の現金及び現金同等物の残高は23,555百万円、総資産は53,188百万円、純資産は19,264百万円であった。国内アイウエア事業の店舗数は428店舗、海外アイウエア事業は212店舗で、国内出店17店舗・退店4店舗、海外は中国出店9店舗・退店3店舗、台湾出店3店舗・退店なし、香港出店なし・退店なし、米国出店なし・退店なしの状況であった。研究開発費の総額216百万円。店舗展開の内訳として、国内アイウエアショップは428店舗、海外は212店舗の合計640店舗で、広告宣伝費の増加等により利益が影響を受けた。なお、前連結会計年度末をもって雑貨事業から撤退している。

## 数字

- 研究開発費: 2億円
- 設備投資: 8億円
- フリーキャッシュフロー: -21百万円

## セグメント

- 国内アイウエア事業 / 売上高 248億円 / 営業利益 32億円
- 海外アイウエア事業 / 売上高 58億円 / 営業利益 82百万円
- 雑貨事業 / 売上高 12億円 / 営業利益 -46百万円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
- 沿革: 沿革と中期目標。
