# ジンズホールディングス（3046） 2026年9月度（2027年８月期）月次売上状況（速報）等について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3046/disclosure/20261006546592
種別: 月次
開示日: 2026-10-06
Komoriの読み（0-100）: 55
企業ページ: https://komori.app/company/3046

## 何が変わったか

2026年9月の国内アイウエアショップ売上は、全店で前年同月比10.0％増、既存店で2.9％増となった。月末店舗数は589店で、出店2店・退店4店により純減2店となった。

## 会社が挙げた理由

台風や長雨などの天候不順が客足に影響した一方、継続的な販促活動と接客強化により客単価が向上し、既存店売上の増加につながった。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年9月度
- 対象事業年度: 2027年8月期
- 集計範囲: 国内アイウエアショップ
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: 10
- 全店売上高前年同月比: 10
- 既存店売上高前年同月比: {"率（%）":2.9,"定義":"対象期間末日現在で継続して12ヶ月以上営業している店舗。当月中に退店・休業となった店舗は対象外"}
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: not_disclosed
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: not_disclosed
- 期末店舗数: {"店舗数":589,"単位":"店"}
- 当月出店数: {"件数":2,"店舗":{"ジンズ キャナルシティ博多店":"福岡県福岡市","ジンズ そよら鳥取店":"鳥取県"}}
- 当月退店数: {"件数":4,"店舗":{"ジンズ 仙台一番町店":"宮城県仙台市","ジンズ 大船店":"神奈川県横浜市","ジンズ イオンモール熊本店":"熊本県","ジンズ イオンモール宇城店":"熊本県"}}
- 月次コメント: 9月度の国内アイウエアショップ売上高は、全店ベースで前年同月比10.0％増、既存店ベースで2.9％増となった。天候不順で客足に影響があったが、販促活動と接客強化による客単価向上が既存店売上の増加につながった。
- 変動要因: 台風や長雨などの天候不順による客足への影響、継続的な販促活動、接客強化による客単価の向上
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: {"全店":{"Sep. 2022-Aug. 2023":[6.7,-0.7,5.4,-7.1,-0.8,10.2,3.3,6.2,6.2,11.4,15.2,14],"Sep. 2023-Aug. 2024":[10.4,14.4,4.5,14,8.1,17.1,13.2,8.6,15.7,28.7,20,23.6],"Sep. 2024-Aug. 2025":[24.9,15,21.4,28.4,20.6,17.7,21.7,22.9,20.2,13.3,17,21.9],"Sep. 2025-Aug. 2026":[11.9,12,12.3,5.9,10.6,9.4,11,18.2,26.4,7.6,5,4.9]},"既存店":{"Sep. 2022-Aug. 2023":[2.3,-3.1,2,-10.1,-3.6,8.1,1.8,3.6,3.1,9.4,13.3,12.2],"Sep. 2023-Aug. 2024":[9.4,12.1,2.3,11.4,5.4,14.5,9.9,5.5,13.7,27.1,17.2,20.5],"Sep. 2024-Aug. 2025":[22.7,13,18.2,24.4,17,15.3,18.5,19.1,15.7,8.6,12.2,17],"Sep. 2025-Aug. 2026":[7.5,6.9,7.7,1,6.6,6.7,7.6,10.5,17.2,-0.1,-1.5,-2]}}
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比105〜115%（原文: 「全店 売上高 10.0」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 推移が載っていない（原文: 「当期欄は9月の10.0のみで、10月以降は空欄。」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 累計の記載なし（原文: 「上期・下期・通期の当期累計欄は記載されていない。」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の中位（原文: 「過去9月の全店前年比は6.7、10.4、24.9、11.9、当月は10.0。」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店が全店を下回る（原文: 「全店10.0％、既存店2.9％。」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 前年比のみ（原文: 「売上高対前年比較（単位：％）、月末店舗数589店。」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「全店 All Stores Sales、既存店 Existing Stores Sales。」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: なし（原文: 「主要KPIに該当する数値の記載なし。」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 一部の事業・子会社のみ（原文: 「国内アイウエアショップの売上高対前年比較、店舗数。」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「Monthly Sales Summary from FY 8/2023 to FY 8/2026。」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「国内アイウエアショップの売上高対前年比較データ。」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「台風や長雨などの天候不順、継続的な販促活動、接客強化、客単価が向上したことを説明。」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 商品・販促（原文: 「継続的な販促活動や接客強化により客単価が向上。」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: あり（原文: 「台風や長雨などの天候不順により客足に影響が生じた。」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 純減（原文: 「純増数 -2、出店2、退店4。」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「月末店舗数（店）589。」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「ジンズ キャナルシティ博多店（福岡県福岡市）、ジンズ そよら鳥取店（鳥取県）。」）
