# ジンズホールディングス（3046） 2026年７月度（2026年８月期）月次売上状況（速報）等について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3046/disclosure/20260806512061
種別: 月次
開示日: 2026-08-06
Komoriの読み（0-100）: 62
企業ページ: https://komori.app/company/3046

## 何が変わったか

2026年7月の国内アイウエアショップ売上高は、全店では前年同月比5.0%増、既存店では1.5%減となった。月末店舗数は前月の582店から586店へ4店増えた。

## 会社が挙げた理由

高い前年ハードルと月前半の天候不順がマイナス影響となった一方、季節性商品の拡販、積極的な販促キャンペーン、インバウンド需要の取り込み、販売本数の拡大に注力した。各種施策に伴う一式単価への影響もあり、既存店売上高は前年を下回った。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年7月度
- 対象事業年度: 2026年8月期
- 集計範囲: 国内アイウエアショップ
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: {"全店":5,"既存店":-1.5,"unit":"%"}
- 全店売上高前年同月比: 5
- 既存店売上高前年同月比: {"率":-1.5,"unit":"%","定義":"対象期間末日現在において継続して12ヶ月以上営業している店舗。月中に退店・休業となった店舗は対象外。"}
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: {"上期":10.2,"下期":13.3,"通期":11.8,"unit":"%"}
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: not_disclosed
- 期末店舗数: {"国内アイウエアショップ":586,"unit":"店舗"}
- 当月出店数: {"件数":4,"店舗名・所在地":["ジンズ イオンスタイル仙台卸町店（宮城県仙台市）","ジンズ 東武サウスヒルズ中標津店（北海道）","ジンズ イオン三ツ境店（神奈川県横浜市）","ジンズ ギャラリエアピタ知立店（愛知県）"]}
- 当月退店数: {"件数":0,"店舗名・所在地":"該当なし"}
- 月次コメント: 7月度の国内アイウエアショップ売上高対前年比は、全店ベースで+5.0%、既存店ベースで-1.5%。販促等により集客・販売に努めたが、既存店売上高は前年を下回った。
- 変動要因: 高い前年ハードル、月前半の天候不順、季節性商品の拡販、積極的な販促キャンペーン、インバウンド需要の取り込み、販売本数の拡大、各種施策に伴う一式単価への影響
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比105〜115%（原文: 「全店 売上高 7月 5.0」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準どおり（原文: 「4月18.2%、5月26.4%、6月7.6%、7月5.0%」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を下回る（原文: 「7月5.0%、下期13.3%、通期11.8%」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間で最低（原文: 「当年度の全店月次数値のうち、7月は5.0%で最低」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「該当する記録への言及なし」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店が全店を下回る（原文: 「全店+5.0%、既存店-1.5%」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「全店・既存店の数値のみ記載」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「内訳別前年比の記載なし」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「既存店ベースでは-1.5％となりました」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 前年比のみ（原文: 「（単位：％）、全店5.0%、既存店-1.5%」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「全店売上高、既存店売上高」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: なし（原文: 「客数・客単価等のKPI記載なし」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 一部の事業・子会社のみ（原文: 「国内アイウエアショップの売上高対前年比較」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「国内アイウエアショップの売上高対前年比較データ、Sep. 2021-Aug. 2022等」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「国内アイウエアショップの数値のみ」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「高い前年ハードル、月前半の天候不順、季節性商品の拡販、積極的な販促キャンペーン、インバウンド需要、販売本数、一式単価への影響」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 商品・販促（原文: 「季節性商品の拡販と積極的な販促キャンペーンに注力」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: あり（原文: 「高い前年ハードルと月前半の天候不順によるマイナス影響、一式単価への影響もあり、既存店売上高は前年を下回る」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 純増（原文: 「純増数4、出店数4、退店数0、7月末586店舗」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「月末店舗数586店」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「ジンズ イオンスタイル仙台卸町店（宮城県仙台市）等4店舗」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 商品・販促（原文: 「季節性商品の拡販と積極的な販促キャンペーンに注力」）
