# ジンズホールディングス（3046） 2026年４月度（2026年８月期）月次売上状況（速報）等について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3046/disclosure/20260508520234
種別: 月次
開示日: 2026-05-08
Komoriの読み（0-100）: 62
企業ページ: https://komori.app/company/3046

## 何が変わったか

2026年4月の国内アイウエアショップ売上高は、全店ベースで前年同月比18.2％増、既存店ベースで10.5％増となった。店舗数は出店により前月末の567店から575店へ8店増えた。

## 会社が挙げた理由

継続的な販促、店舗での接客強化による顧客一人当たりの購買価格の向上、インバウンド需要の取込み、季節商材が売上を牽引したこと。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年4月度
- 対象事業年度: 2026年8月期
- 集計範囲: 国内アイウエアショップ
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: {"全店":18.2,"既存店":10.5,"unit":"%"}
- 全店売上高前年同月比: 18.2
- 既存店売上高前年同月比: {"率":10.5,"定義":"対象期間末日現在において継続して12ヶ月以上営業している店舗。当月中に退店・休業となった店舗は対象外"}
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: {"上期":10.2,"下期":14.5,"通期":11.4,"unit":"%"}
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: not_disclosed
- 期末店舗数: {"国内アイウエアショップ":575,"unit":"店舗"}
- 当月出店数: {"件数":8,"店舗名・所在地":["ジンズ イオンタウン山科椥辻店（京都府京都市）","ジンズ 河原町オーパ店（京都府京都市）","ジンズ イオン滝川店（北海道）","ジンズ イオンタウン有松店（愛知県名古屋市）","ジンズ 新宿店（東京都新宿区）","ジンズ浦和パルコ店（埼玉県さいたま市）","RIM 秋田オーパ店（秋田県）","RIM イオンモール秋田店（秋田県）"]}
- 当月退店数: {"件数":0,"記載":"該当なし"}
- 月次コメント: 4月度の国内アイウエアショップ売上高は、全店ベースで前年同月比18.2％増、既存店ベースで10.5％増。販促、接客強化、インバウンド需要、季節商材などが売上に寄与した。4月末の店舗数は575店舗。
- 変動要因: 継続的な販促、店舗における接客強化施策、お客様一人当たりの購買価格の向上、インバウンド需要の取込み、季節商材
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: {"全店":"2021年9月度から2025年8月度までの各年度の9月から8月の前年同月比を掲載","既存店":"2021年9月度から2025年8月度までの各年度の9月から8月の前年同月比を掲載"}
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比115%以上（原文: 「全店売上高：18.2」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準から上振れ（原文: 「直近月の全店売上高：9月11.9％、10月12.0％、11月12.3％、12月5.9％、1月10.6％、2月9.4％、3月11.0％、4月18.2％」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を上回る（原文: 「4月全店18.2％、下期14.5％、通期11.4％」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間で最高（原文: 「当期の全店売上高：9月11.9％、10月12.0％、11月12.3％、12月5.9％、1月10.6％、2月9.4％、3月11.0％、4月18.2％」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店が全店を下回る（原文: 「全店18.2％、既存店10.5％」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「全店売上高と既存店売上高の数値のみ記載」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「部門・地域・ブランド別の内訳記載なし」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 前年比のみ（原文: 「表の単位は「％」で、全店18.2％、既存店10.5％と記載」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「「全店」「既存店」の売上高比較」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: なし（原文: 「店舗数は575店舗と記載されているが、客数・客単価等のKPI記載なし」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 一部の事業・子会社のみ（原文: 「「国内アイウエアショップの売上高対前年比較、店舗数」」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「「国内アイウエアショップの売上高対前年比較データ」および「Sep. 2021-Aug.2022」から「Sep. 2024-Aug.2025」までの月次表」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: あり（原文: 「「RIM 秋田オーパ店」「RIM イオンモール秋田店」および複数の「ジンズ」店舗」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「「継続的な販促及び店舗における接客強化施策」「お客様一人当たりの購買価格が向上」「インバウンド需要の取込み」「季節商材が売上を牽引」」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 商品・販促（原文: 「「継続的な販促及び店舗における接客強化施策」「インバウンド需要の取込み」「季節商材が売上を牽引」」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: なし（原文: 「全店18.2％増、既存店10.5％増、退店なし」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 純増（原文: 「4月の純増数8店、出店8店、退店0店、月末店舗数575店」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「「4月末の国内アイウエアショップの店舗数は、575店舗」」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「「ジンズ新宿店」（東京都新宿区）など、8店舗の出店情報」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 前年比のみ（原文: 「表の単位は「％」で、全店18.2％、既存店10.5％と記載」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「「全店」「既存店」の売上高比較」）
