# ジンズホールディングス（3046） 2026年３月度（2026年８月期）月次売上状況（速報）等について

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3046/disclosure/20260406598622
種別: 月次
開示日: 2026-04-06
Komoriの読み（0-100）: 50
企業ページ: https://komori.app/company/3046

## 何が変わったか

2026年3月の国内アイウエアショップ売上高は、全店ベースで前年同月比11.0％増、既存店ベースで7.6％増となった。月末店舗数は7店舗純増の567店舗となり、銀座に初のグローバル旗艦店を開店した。

## 会社が挙げた理由

継続的な販促、店舗での接客強化施策により顧客一人当たりの購買価格が向上したことに加え、季節商材の稼働が売上を牽引したため。

## 開示の要点

- 対象月: 2026年3月度
- 対象事業年度: 2026年8月期
- 集計範囲: 国内アイウエアショップ
- 当月売上高: not_disclosed
- 当月売上高前年同月比: {"全店":11,"既存店":7.6,"unit":"%"}
- 全店売上高前年同月比: 11
- 既存店売上高前年同月比: {"率":7.6,"既存店の定義":"対象期間末日現在において継続して12ヶ月以上営業している店舗。当月中に退店・休業となった店舗は対象外"}
- 客数前年同月比: not_disclosed
- 客単価前年同月比: not_disclosed
- 期初来累計売上高: not_disclosed
- 期初来累計前年同期比: {"率":10.2,"unit":"%","対象":"全店・3Qまでとみられる累計欄"}
- 内訳別前年比: not_disclosed
- 内訳別売上高: not_disclosed
- 主要KPI: not_disclosed
- 期末店舗数: {"国内アイウエアショップ":567,"unit":"店舗"}
- 当月出店数: {"件数":7,"店舗名・所在地":["ジンズ イオンセントラルスクエア静岡店（静岡県静岡市）","ジンズ イオンモール津田沼 South店（千葉県）","ジンズ イオン市川妙典店（千葉県）","ジンズ 東海太田川店（愛知県）","ジンズ OIMACHI TRACKS店（東京都品川区）","ジンズ イオンモール加西北条店（兵庫県）","ジンズ 銀座店（東京都中央区）"]}
- 当月退店数: {"件数":0,"店舗名・所在地":"該当なし"}
- 月次コメント: 3月度の国内アイウエアショップ売上高は、全店ベースで前年同月比11.0％増、既存店ベースで7.6％増。販促・接客強化、季節商材の稼働が売上を牽引した。
- 変動要因: 継続的な販促、店舗における接客強化施策、顧客一人当たりの購買価格の向上、季節商材の稼働
- 翌月以降の施策: not_disclosed
- 前年同期の月次推移: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 次回開示予定: not_disclosed

## 評価の根拠

- 当月の主要指標（多くは売上高）の前年同月比は、どの水準にあたるか。: 前年比105〜115%（原文: 「全店 売上高 3月 11.0」）
- 当月の前年同月比は、この資料に載っている直近数か月の水準と比べてどこにあるか。: 直近の水準どおり（原文: 「全店売上高：12月5.9％、1月10.6％、2月9.4％、3月11.0％」）
- 当月の前年比は、期初来累計の前年比と比べて上か下か。: 当月が累計を上回る（原文: 「全店売上高 3月11.0％、累計欄10.2％」）
- 当月の主要指標は、この資料に示された期間の中でどの位置にあるか。: 示された期間の上位（原文: 「当期の全店売上高：9月11.9％、10月12.0％、11月12.3％、12月5.9％、1月10.6％、2月9.4％、3月11.0％」）
- 「○か月連続」「過去最高」など、記録への言及があるか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 既存店の前年比と全店の前年比の関係はどれか。: 既存店が全店を下回る（原文: 「全店11.0％、既存店7.6％」）
- 部門・地域・ブランド別の前年比は、同じ向きか分かれているか。: 内訳の記載なし（原文: 「全店・既存店の区分のみ記載」）
- 内訳項目の前年比のばらつきはどの程度か。: 内訳の記載なし（原文: 「部門・地域・ブランド別の数値記載なし」）
- 最も弱い部門・地域・指標が特定できる形で示されているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 数値は実額と前年比のどちらで示されているか。: 前年比のみ（原文: 「売上高表の単位は『％』、月末店舗数は567店舗」）
- 内訳の切り口はいくつあるか。: 1軸（原文: 「『全店』『既存店』」）
- 売上以外の指標はいくつ示されているか。: なし（原文: 「会員数・客数・客単価などの数値記載なし」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 一部の事業・子会社のみ（原文: 「『国内アイウエアショップの売上高対前年比較、店舗数』」）
- 前年同期の月次推移が併載されているか。: あり（原文: 「『国内アイウエアショップの売上高対前年比較データ』『Sep. 2021-Aug. 2022』から『Sep. 2024-Aug. 2025』」）
- 複数の子会社・ブランド・業態それぞれについて数値が示されているか。: なし（原文: 「国内アイウエアショップ全体の数値のみ」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「次回開示に関する記載なし」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「『継続的な販促及び店舗における接客強化施策』『お客様一人当たりの購買価格が向上』『季節商材の稼働が売上を牽引』」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 商品・販促（原文: 「『継続的な販促及び店舗における接客強化施策』」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「翌月以降に関する記載なし」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: あり（原文: 「全店11.0％、既存店7.6％」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 純増（原文: 「『月末の…店舗数は、567店舗（純増7店舗）』『（退店）該当なし』」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「『月末店舗数（店）567』『3月末…店舗数は、567店舗』」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「『ジンズ銀座店（東京都中央区）』など7店舗の出店情報」）
- この数値の集計範囲はどれか。: 一部の事業・子会社のみ（原文: 「『国内アイウエアショップ』」）
- 次回の開示予定日、または毎月の開示時期のルールが明記されているか。: なし（原文: 「次回開示予定に関する記載なし」）
- 数値に対する説明の文章はどの程度あるか。: 要因を分解した説明（原文: 「販促、接客強化、購買価格向上、季節商材の稼働に関する説明」）
- 当月の変動の理由として挙げられているのはどれか。: 出店・退店（原文: 「『3月末…店舗数は、567店舗（純増7店舗）』」）
- 翌月以降の施策や見通しに触れているか。: なし（原文: 「該当する記載なし」）
- 前年を下回った項目について、その理由が書かれているか（下回った項目がなければ「なし」）。: あり（原文: 「全店11.0％増、既存店7.6％増」）
- 当月の店舗数・拠点数はどう動いたか。: 純増（原文: 「『純増数 7』『Opening 7』『Closure 0』」）
- 稼働率、在籍数、会員数、契約数など、供給側・ストック側の指標が示されているか。: あり（原文: 「『月末店舗数（店）567』」）
- 新規出店・新拠点・新サービスが、名称や場所まで特定できる形で示されているか。: あり（原文: 「出店7店舗の店舗名・所在地一覧」）
