# ジンズホールディングス（3046） 初グローバル旗艦店「JINS 銀座店」3月28日（土）誕生

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3046/disclosure/20260304575124
種別: その他開示
開示日: 2026-03-04
Komoriの読み（0-100）: 61
企業ページ: https://komori.app/company/3046

## 何が変わったか

JINSは、銀座に同社初のグローバル旗艦店「JINS 銀座店」を2026年3月28日に開業する。限定アイウエアの販売、AIによる商品提案、アートギャラリーを展開する。

## 会社が挙げた理由

日本発のクリエイティビティと革新を世界へ発信し、銀座から次の25年への第一歩となる拠点とするため。また、顧客や銀座のまちとの新たな交流を育むため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: JINS 銀座店、GINZA Limited Edition、JINS AI、立花（りっか）
- 相手先: CFCL、池坊（華道家元池坊）
- 相手先の概要: CFCLは、現代を生きる人々の道具としての衣服という視点でニットウエアを提案する日本のブランド。池坊は『いけばなの根源』とされる組織で、次期家元は池坊専好氏。その他の所在地・代表者・資本金・設立年はnot_disclosed。
- 当社との関係: CFCLが店舗スタッフのユニフォームを制作。池坊がギャラリー展示を手がける。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: Celluloid：80,000円（税込）、Acetate・Titanium：90,000円（税込）
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: JINS 銀座店：2026年3月28日（土）10:00（予定）。GINZA Limited Edition発売：2026年3月28日（土）。ギャラリー展示：2026年3月28日（土）開始（2026年4月24日（金）まで）。
- 適用分野: アイウエア販売、アイウエア選びの商品提案、アート展示、店舗スタッフ用ユニフォーム
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: 東京都中央区銀座四丁目5番1号
- 拠点の規模: 店舗面積138.08坪（地下1階～地上1階）、展開本数約700種
- 定量的な効果: not_disclosed
- 利用実績: not_disclosed
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施予定日あり（原文: 「「2026年3月28日（土）にオープンいたします」「発売日 2026年3月28日（土）」」）
- 契約の締結や機関決定について、どこまで書かれているか。: 合意の記載なし（原文: 「本文に契約締結・決議に関する記載なし」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年3月28日（土）10:00」「発売日 2026年3月28日（土）」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「初グローバル旗艦店『JINS 銀座店』」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事前の予告（原文: 「「2026年3月28日（土）にオープンいたします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「オープンいたします」「登場」「開催します」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「ブランド『CFCL』」「池坊による」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 共同で行う相手（原文: 「「CFCLが制作」「池坊による…特別インスタレーション」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「ニットウエアを提案するCFCL」「華道家元池坊の次期家元である池坊専好氏」」）
- 相手先が当社の子会社・グループ会社・役員・大株主など、既存の関係先だと書かれているか。: なし（原文: 「本文に既存関係に関する記載なし」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: なし（原文: 「顧客・導入先・受注先の記載なし」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「展開本数 約700種」「店舗面積 138.08坪」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 見込み・試算（原文: 「「オープンいたします」「展開本数 約700種」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 自社調べ（原文: 「「店舗概要」「店舗面積 138.08坪」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「138.08坪」「約700種」「2026年3月28日」「80,000円」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益の柱と位置づけ（原文: 「「次なる25年への第一歩を踏み出す拠点」「日本発のクリエイティビティと革新を世界へ向けて発信」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「JINS 銀座店」「GINZA Limited Edition」「発売日」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「JINS 銀座店のみ」「東京都中央区銀座四丁目5番1号」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「初のグローバル旗艦店」「新たに『レンズ診断』機能を搭載」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「JINSは…『JINS 銀座店』を…オープン」「最新の『JINS AI』」」）
- 発表の対象が当社本体ではなく、子会社・グループ会社の事柄か。: なし（原文: 「「株式会社ジンズ（以下 JINS）は…」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 根拠なしの優位性主張（原文: 「「初グローバル旗艦店」「唯一無二の体験」」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 海外（原文: 「「初のグローバル旗艦店」「銀座から世界へ」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 利用実績の記載なし（原文: 「利用実績に関する記載なし」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「これまでの屋外展示とは異なり」「これまでのアイウエア選びの常識を超え」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「GINZA Limited Edition」「JINS AI」「Snow-Deer」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「冒頭に「Press Release」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 評価語が多い（原文: 「「唯一無二の体験」「世界的建築家」「銀座に新たなエネルギー」」）
- 前提条件・不確実性・将来見通しに関する注意書きが付されているか。: あり（原文: 「「作成可能範囲には限りがあります」」）
