# ビューティカダンホールディングス（3041） FY2018 Q2 四半期報告書

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/3041/filing/2018-q2
提出日: 2018-11-14
対象期間: 2018-07-01 〜 2018-09-30
企業ページ: https://komori.app/company/3041
原本（EDINET）: https://disclosure2dl.edinet-fsa.go.jp/searchdocument/pdf/S100EKSD.pdf

## 事業

ビューティカダンホールディングスは、生花を核とした葬儀・イベント関連事業を中核とし、連結子会社を含むグループとして以下の事業セグメントを展開しています。生花祭壇事業を主力とし、生花卸売事業・ブライダル装花事業、その他の事業を組み合わせ、周辺事業の水平展開を進める中期経営計画を推進しています。2018年7月1日から9月30日までの第1四半期累計期間（第23期第1四半期累計期間）における売上高は1,409,639千円（前年同期比10.6%増）で、営業損失は33,664千円、経常損失は31,715千円、親会社株主に帰属する四半期純損失は27,534千円となりました。セグメント別の状況は生花祭壇事業が売上高801,434千円（前年同期比3.0%増）、営業利益98,664千円、生花卸売事業が売上高442,248千円（前年同期比28.8%増）、営業利益9,773千円、ブライダル装花事業が売上高71,790千円（前年同期比1.7%減）、営業損失5,721千円、その他の事業が売上高94,166千円（前年同期比17.6%増）、営業損失22,756千円となりました。なお、当社グループはコア事業として生花祭壇事業の売上拡大、生花卸売事業における物流のサービス強化と高度化、管理部門の体制強化、周辺事業の水平展開等を重点目標とした中期経営計画を推進しました。新規拠点展開等の費用が影響し、各事業の営業利益は期中に変動しています。

## セグメント

- 生花祭壇事業 / 売上高 1百万円 / 営業利益 0百万円
- 生花卸売事業 / 売上高 0百万円 / 営業利益 0百万円
- ブライダル装花事業 / 売上高 0百万円 / 営業利益 -0百万円
- その他 / 売上高 0百万円 / 営業利益 -0百万円

## 有価証券報告書にだけ載る項目

- 大株主: 保有比率と、その変動。
- 役員: 取締役の氏名、在任年数、独立性。
