# 研究開発・ソフトウェア開発への投資｜ソリトンシステムズ（3040）の変遷

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## 経過

- FY2016-Q2 初出 「当第２四半期連結累計期間の研究開発費は299百万円であり、この他売上原価に算入されているソフトウェア開発費用416百万円と合わせ、開発活動に関する費用の総額は、716百万円でした。」 — 研究開発費299百万円、ソフトウェア開発費用416百万円、開発活動に関する費用総額716百万円を記載している。 (https://komori.app/company/3040/filing/2016-q1)
- FY2016-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間の研究開発費は453百万円であり、この他売上原価に算入されているソフトウェア開発費用606百万円と合わせ、開発活動に関する費用の総額は、1,060百万円でした。」 — 研究開発費453百万円、ソフトウェア開発費用606百万円、開発活動費用総額1,060百万円を記載している。 (https://komori.app/company/3040/filing/2016-q2)
- FY2016 再掲 「なお、当連結会計年度の研究開発費は672百万円であり、この他売上原価に算入されているソフトウェア開発費用817百万円と合わせ、開発活動に関する費用の総額は1,489百万円であります。」 — 研究開発費672百万円、ソフトウェア開発費用817百万円、開発活動費用総額1,489百万円を記載している。 (https://komori.app/company/3040/filing/2016-fy)
- FY2017-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間の研究開発費は141百万円であり、この他売上原価に算入されているソフトウェア開発費用217百万円と合わせ、開発活動に関する費用の総額は、359百万円でした。」 — 当第1四半期の研究開発費141百万円、ソフトウェア開発費用217百万円、開発活動費用総額359百万円を示している。 (https://komori.app/company/3040/filing/2017-q1)
- FY2017-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間の研究開発費は245百万円であり、この他売上原価に算入されているソフトウェア開発費用469百万円と合わせ、開発活動に関する費用の総額は、714百万円でした。」 — 研究開発費245百万円、ソフトウェア開発費用469百万円、開発活動費用総額714百万円を示し、研究開発・ソフトウェア開発への投資継続を記載している。 (https://komori.app/company/3040/filing/2017-q2)
- FY2017-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間の研究開発費は337百万円であり、この他売上原価に算入されているソフトウェア開発費用754百万円と合わせ、開発活動に関する費用の総額は、1,091百万円でした。」 — 研究開発費337百万円、ソフトウェア開発費用754百万円、開発活動費用総額1,091百万円を計上し、開発投資の継続を記載している。 (https://komori.app/company/3040/filing/2017-q3)
- FY2017 再掲 「なお、当連結会計年度の研究開発費は491百万円であり、この他売上原価に算入されているソフトウェア開発費用1,017百万円と合わせ、開発活動に関する費用の総額は1,508百万円であります。」 — 研究開発費491百万円、ソフトウェア開発費用1,017百万円、開発活動費用総額1,508百万円を計上し、開発投資の継続を記載している。 (https://komori.app/company/3040/filing/2017-fy)
- FY2018-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間の研究開発費は116百万円であり、この他売上原価に算入されているソフトウェア開発費用286百万円と合わせ、開発活動に関する費用の総額は、402百万円でした。」 — 研究開発費116百万円、ソフトウェア開発費用286百万円、開発活動費用総額402百万円を計上し、開発投資の継続を記載している。 (https://komori.app/company/3040/filing/2018-q1)
- FY2018-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間の研究開発費は260百万円であり、この他売上原価に算入されているソフトウエア開発費用563百万円と合わせ、開発活動に関する費用の総額は、823百万円でした。」 — 研究開発費260百万円、ソフトウエア開発費用563百万円、開発活動費用総額823百万円を計上し、開発投資の継続を記載している。 (https://komori.app/company/3040/filing/2018-q2)
- FY2018-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間の研究開発費は402百万円であり、この他売上原価に算入されているソフトウェア開発費用859百万円と合わせ、開発活動に関する費用の総額は、1,261百万円でした。なお、当第３四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発費402百万円、ソフトウェア開発費用859百万円、開発活動費用総額1,261百万円を計上し、研究開発・ソフトウェア開発への投資継続と、活動状況に重要な変更がないことを記載している。 (https://komori.app/company/3040/filing/2018-q3)
- FY2018 前進 「なお、当連結会計年度の研究開発費は539百万円であり、この他売上原価に算入されているソフトウェア開発費用1,157百万円と合わせ、開発活動に関する費用の総額は1,697百万円であります。」 — 開発活動費用の総額は1,697百万円となり、前期の1,508百万円から増加した。複数の既存製品の新版リリース、RASCOW2の開発、ハードウェアエンコード技術の開発なども記載している。 (https://komori.app/company/3040/filing/2018-fy)
- FY2019-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間の研究開発費は182百万円であり、この他売上原価に算入されているソフトウェア開発費用271百万円と合わせ、開発活動に関する費用の総額は、453百万円でした。
なお、当第１四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発費182百万円、ソフトウェア開発費用271百万円、開発活動費用総額453百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更がないことを記載している。 (https://komori.app/company/3040/filing/2019-q1)
- FY2019-Q2 前進 「当第２四半期連結累計期間の研究開発費は383百万円であり、この他売上原価に算入されているソフトウエア開発費用521百万円と合わせ、開発活動に関する費用の総額は、905百万円でした。
なお、当第２四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発費383百万円、ソフトウェア開発費用521百万円、開発活動費用総額905百万円を計上した。前年同期の総額823百万円から増加しているが、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。 (https://komori.app/company/3040/filing/2019-q2)
- FY2019-Q3 前進 「当第３四半期連結累計期間の研究開発費は560百万円であり、この他売上原価に算入されているソフトウェア開発費用821百万円と合わせ、開発活動に関する費用の総額は、1,382百万円でした。」 — 研究開発費560百万円、ソフトウェア開発費用821百万円、開発活動費用総額1,382百万円を計上し、前年同期の総額1,261百万円から増加している。 (https://komori.app/company/3040/filing/2019-q3)
- FY2019 前進 「なお、当連結会計年度の研究開発費は768百万円であり、この他売上原価に算入されているソフトウェア開発費用1,136百万円と合わせ、開発活動に関する費用の総額は1,904百万円であります。」 — 開発活動費用の総額が1,697百万円から1,904百万円へ増加し、研究開発費も768百万円となった。Soliton NK、Soliton DNS Guard、Soliton OneGate、Zao Cloud View、エッジAI等の開発・提供も記載している。 (https://komori.app/company/3040/filing/2019-fy)
- FY2020-Q1 前進 「当第１四半期連結累計期間の研究開発費は236百万円であり、この他売上原価に算入されているソフトウェア開発費用335百万円と合わせ、開発活動に関する費用の総額は、571百万円でした。」 — 開発活動に関する費用総額は571百万円となり、前年同期の453百万円から増加した。研究開発費236百万円、ソフトウェア開発費用335百万円を計上している。 (https://komori.app/company/3040/filing/2020-q1)
- FY2020-Q2 前進 「当第２四半期連結累計期間の研究開発費は471百万円であり、この他売上原価に算入されているソフトウエア開発費用672百万円と合わせ、開発活動に関する費用の総額は、1,143百万円でした。」 — 開発活動に関する費用総額は1,143百万円となり、前年同期の905百万円から増加した。 (https://komori.app/company/3040/filing/2020-q2)
- FY2020-Q3 前進 「当第３四半期連結累計期間の研究開発費は670百万円であり、この他売上原価に算入されているソフトウェア開発費用1,041百万円と合わせ、開発活動に関する費用の総額は、1,711百万円でした。」 — 開発活動に関する費用総額は1,711百万円となり、前年同期の1,382百万円から増加した。 (https://komori.app/company/3040/filing/2020-q3)
- FY2020 前進 「なお、当連結会計年度の研究開発費は875百万円であり、この他売上原価に算入されているソフトウェア開発費用1,465百万円と合わせ、開発活動に関する費用の総額は2,341百万円であります。」 — 開発活動に関する費用総額が前期の1,904百万円から2,341百万円へ増加した。FileZen S、InfoTrace Mark II V3.0、Soliton OneGate新バージョン等の開発・リリースも記載している。 (https://komori.app/company/3040/filing/2020-fy)
- FY2021-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間の研究開発費は198百万円であり、この他売上原価に算入されているソフトウェア開発費用358百万円と合わせ、開発活動に関する費用の総額は、557百万円でした。なお、当第１四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発費198百万円、ソフトウェア開発費用358百万円、開発活動費用総額557百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更がないと記載している。 (https://komori.app/company/3040/filing/2021-q1)
- FY2021-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間の研究開発費は436百万円であり、この他売上原価に算入されているソフトウエア開発費用694百万円と合わせ、開発活動に関する費用の総額は、1,131百万円でした。
なお、当第２四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発費436百万円、ソフトウェア開発費用694百万円、開発活動費用総額1,131百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないと記載している。 (https://komori.app/company/3040/filing/2021-q2)
- FY2021-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間の研究開発費は655百万円であり、この他売上原価に算入されているソフトウェア開発費用1,043百万円と合わせ、開発活動に関する費用の総額は、1,698百万円でした。なお、当第３四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発費655百万円、ソフトウェア開発費用1,043百万円、開発活動費用総額1,698百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないと記載している。 (https://komori.app/company/3040/filing/2021-q3)
- FY2021 再掲 「なお、当連結会計年度の研究開発費は871百万円であり、この他売上原価に算入されているソフトウエア開発費用1,437百万円と合わせ、開発活動に関する費用の総額は2,309百万円であります。」 — 研究開発費871百万円、ソフトウェア開発費用1,437百万円、開発活動費用総額2,309百万円を計上し、研究開発・ソフトウェア開発への投資を継続している。 (https://komori.app/company/3040/filing/2021-fy)
- FY2022-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間の研究開発費は234百万円であり、この他売上原価に算入されているソフトウエア開発費用409百万円と合わせ、開発活動に関する費用の総額は、644百万円でした。なお、当第１四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発費234百万円、ソフトウェア開発費用409百万円、開発活動費用総額644百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないと記載している。 (https://komori.app/company/3040/filing/2022-q1)
- FY2022-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間の研究開発費は446百万円であり、この他売上原価に算入されているソフトウエア開発費用800百万円と合わせ、開発活動に関する費用の総額は、1,246百万円でした。なお、当第２四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発費446百万円、ソフトウェア開発費用800百万円、開発活動費用総額1,246百万円を計上したが、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。 (https://komori.app/company/3040/filing/2022-q2)
- FY2022-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間の研究開発費は655百万円であり、この他売上原価に算入されているソフトウェア開発費用1,213百万円と合わせ、開発活動に関する費用の総額は、1,868百万円でした。
なお、当第３四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発費655百万円、ソフトウェア開発費用1,213百万円、開発活動費用総額1,868百万円を計上したが、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。 (https://komori.app/company/3040/filing/2022-q3)
- FY2022 前進 「なお、当連結会計年度の研究開発費は866百万円であり、この他売上原価に算入されているソフトウエア開発費用1,632百万円と合わせ、開発活動に関する費用の総額は2,499百万円であります。」 — 研究開発費866百万円、ソフトウェア開発費用1,632百万円、開発活動費用総額2,499百万円を計上し、前期の総額2,309百万円から開発活動費用が増加した。 (https://komori.app/company/3040/filing/2022-fy)
- FY2023-Q1 再掲 「当第１四半期連結累計期間の研究開発費は209百万円であり、この他売上原価に算入されているソフトウエア開発費用331百万円と合わせ、開発活動に関する費用の総額は、541百万円でした。なお、当第１四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発費209百万円、ソフトウエア開発費用331百万円、開発活動費用総額541百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないと記載している。 (https://komori.app/company/3040/filing/2023-q1)
- FY2023-Q2 再掲 「当第２四半期連結累計期間の研究開発費は435百万円であり、この他売上原価に算入されているソフトウエア開発費用928百万円と合わせ、開発活動に関する費用の総額は、1,363百万円でした。なお、当第２四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発費435百万円、ソフトウェア開発費用928百万円、開発活動費用総額1,363百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないと記載している。 (https://komori.app/company/3040/filing/2023-q2)
- FY2023-Q3 再掲 「当第３四半期連結累計期間の研究開発費は673百万円であり、この他売上原価に算入されているソフトウェア開発費用1,314百万円と合わせ、開発活動に関する費用の総額は、1,987百万円でした。なお、当第３四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発費673百万円、ソフトウェア開発費用1,314百万円、開発活動費用総額1,987百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。 (https://komori.app/company/3040/filing/2023-q3)
- FY2024-Q1 前進 「当第１四半期連結累計期間の研究開発費は268百万円であり、この他売上原価に算入されているソフトウエア開発費用336百万円と合わせ、開発活動に関する費用の総額は、604百万円でした。」 — 開発活動に関する費用総額は604百万円となり、前年同期の541百万円から増加した。なお、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。 (https://komori.app/company/3040/filing/2024-q1)
- FY2024-H1 再掲 「当中間連結会計期間の研究開発費は542百万円であり、この他売上原価に算入されているソフトウエア開発費用702百万円と合わせ、開発活動に関する費用の総額は、1,244百万円でした。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発費542百万円、ソフトウェア開発費用702百万円、開発活動費用総額1,244百万円を計上し、研究開発活動に重要な変更はないとの記載を継続している。 (https://komori.app/company/3040/filing/2024-h1)
- FY2025-H1 再掲 「当中間連結会計期間の研究開発費は527百万円であり、この他売上原価に算入されているソフトウエア開発費用773百万円と合わせ、開発活動に関する費用の総額は、1,301百万円でした。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」 — 研究開発費527百万円、ソフトウェア開発費用773百万円、開発活動費用総額1,301百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと記載している。 (https://komori.app/company/3040/filing/2025-h1)
- FY2025 前進 「なお、当連結会計年度の研究開発費は1,146百万円であり、この他売上原価に算入されているソフトウエア開発費用1,526百万円と合わせ、開発活動に関する費用の総額は2,673百万円であります。」 — 研究開発費1,146百万円、ソフトウェア開発費用1,526百万円、開発活動費用総額2,673百万円を計上し、認証・クラウド、映像遠隔操縦、アナログエッジAIなどへの開発投資を継続している。 (https://komori.app/company/3040/filing/2025-fy)
- FY2026-H1 前進 「当中間連結会計期間の研究開発費は682百万円であり、この他売上原価に算入されているソフトウエア開発費用663百万円と合わせ、開発活動に関する費用の総額は、1,345百万円でした。」 — 研究開発費682百万円、ソフトウェア開発費用663百万円、開発活動費用総額1,345百万円を計上した。前年中間期の総額1,301百万円から増加している。 (https://komori.app/company/3040/filing/2026-h1)
