# ｖｉｓｕｍｏ（303A） 2027年３月期 第２四半期決算説明資料

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/303A/disclosure/20261030560524
種別: 決算説明資料
開示日: 2026-10-30
Komoriの読み（0-100）: 71
企業ページ: https://komori.app/company/303A

## 何が変わったか

2027年3月期第2四半期累計は、売上高が前年同期比44.0％増と伸びた一方、営業利益・経常利益・純利益は減少した。通期業績予想は変更せず、売上高47.3％、営業利益55.1％、純利益32.4％の進捗となっている。

## 会社が挙げた理由

売上高はemoシリーズの拡販や、ReviCoとの合併による事業規模拡大を主因に増加した。純利益の進捗率が低い理由として、税務費用の影響を会社が挙げている。

## 開示の要点

- 資料の種類: 決算説明資料
- 対象決算期: 2027年3月期 第2四半期
- 売上高: {"value":638933,"unit":"千円（2Q累計）","yoy_pct":44}
- 営業利益: {"value":16532,"unit":"千円（2Q累計）","yoy_pct":-69.9}
- 経常利益: {"value":16155,"unit":"千円（2Q累計）","yoy_pct":-70.8}
- 純利益: {"value":6794,"unit":"千円（2Q累計）","yoy_pct":-81.8}
- 売上総利益率: not_disclosed
- 営業利益率: not_disclosed
- 販管費: not_disclosed
- 当四半期3か月の実績: {"売上高":{"value":325953,"unit":"千円"},"ストック売上":{"value":270557,"unit":"千円"},"ストック売上比率":{"value":83,"unit":"%"}}
- 通期業績予想: {"売上高":{"value":1352000,"unit":"千円"},"営業利益":{"value":30000,"unit":"千円"},"経常利益":{"value":30000,"unit":"千円"},"当期純利益":{"value":21000,"unit":"千円"}}
- 通期予想に対する進捗率: {"売上高":"47.3%","営業利益":"55.1%","経常利益":"53.9%","当期純利益":"32.4%"}
- 計画に対する自己評価: 順調に推移
- セグメント別実績: not_disclosed
- 増減要因の内訳: not_disclosed
- 主要KPI: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 単価と数量の指標: {"アクティブ社数":{"value":915,"unit":"社","yoy":"+231社"},"ARPU":{"value":111298,"unit":"円","yoy":"+6,431円"}}
- 店舗数・拠点数: not_disclosed
- 従業員数: not_disclosed
- 業績見通しの前提: not_disclosed
- 見通しに織り込んだリスク額: not_disclosed
- 中期経営計画の目標: not_disclosed
- 財務目標: not_disclosed
- 年間配当: not_disclosed
- 配当性向: not_disclosed
- 自己株式取得: not_disclosed
- 設備投資額: not_disclosed
- 受注高・受注残高: not_disclosed
- 市場規模・シェア: [object Object]、[object Object]、[object Object]、[object Object]
- 質疑応答の論点: not_disclosed
- 新しい施策: 三陽商会のSANYO ONLINE STOREへのサービス提供開始、ColemanへのReviCo導入、島村楽器へのYouTube連携機能提供、一次データを活用したAIソリューションの拡張、戦略的アライアンスやM&Aの検討

## 評価の根拠

- 通期予想に対する進捗率は、どの粒度で示されているか。: セグメント別に開示（原文: 「売上高47.3%、営業利益55.1%、経常利益53.9%、当期純利益32.4%」）
- 実績が自社の計画に対してどうだったかを、会社自身がどう評価しているか。: 計画どおり（原文: 「営業利益が55.1%と順調に推移しました。通期業績予想に変更はありません。」）
- 累計だけでなく、当四半期の3か月単独の数値が示されているか。: あり（原文: 「2027年3月期第2四半期の売上高325,953千円、ストック売上270,557千円、ストック売上比率83.0%」）
- この資料の中で、通期予想を修正した、または据え置いたことが明示されているか。: あり（原文: 「通期業績予想に変更はありません。」）
- 会社が業績の増減の主たる要因として挙げているのはどれか。: 数量・需要（原文: 「第2四半期はemoシリーズの拡販により」）
- セグメント情報はどの粒度で示されているか。: 連結のみ開示（原文: 「売上高、営業利益、経常利益、当期純利益の2Q累計実績を単一の業績表で表示」）
- この期のマイナスの事実は、どこまで説明されているか。: マイナス材料に説明あり（原文: 「当期純利益の進捗率は税務費用の影響により32.4％となりました。」）
- 中期経営計画は、この資料でどこまで扱われているか。: 言及のみ（原文: 「時価総額100億円規模の実現を目指します。」）
- 新しい施策・投資・提携・製品が、この資料で具体的に示されているか。: あり（原文: 「三陽商会の公式オンラインストアにサービス提供開始、島村楽器へYouTube連携機能の提供を開始、戦略的アライアンスやM&A機会を積極的に検討」）
- 財務諸表以外の事業指標は、いくつ数値で示されているか。: 5件以上（原文: 「アクティブ社数915社、ARPU111,298円、ストック売上比率83.0%、解約率0.74%、ポテンシャルサイト数19,986サイトなど」）
- 示された事業指標は、前年・前期に対してどの方向に動いているか。: 多くが改善（原文: 「アクティブ社数前年同四半期増減+231社、ARPU前年同四半期増減+6,431円、解約率は1%前後で推移、低水準の解約率を維持」）
- 客数と客単価、数量と単価、ARPUと契約数のように、単価と量に分解した指標が示されているか。: あり（原文: 「アクティブ社数915社、ARPU111,298円」）
- 市場規模、シェア、競合との比較が数値で示されているか。: あり（原文: 「ECサイト構築支援サービス市場約2,477億円、デジタルマーケティング市場約4,190億円、ポテンシャル市場約250億円・約195億円」）
- この資料はどの形式にあたるか。: 決算説明資料（原文: 「表題が「2027年3月期 第2四半期決算説明資料」で、業績グラフや成長戦略のスライドを含む。」）
- 経営理念・会社概要など、業績と直接関係のない定型頁がどの程度を占めるか。: 定型頁が相当な割合（原文: 「会社概要・サービス概要、会社概要、沿革、visumoとは、ソリューション事例などのページが業績説明前に掲載されている。」）
- 見通しと計画の説明はどれだけ断定的か。: 概ね断定的（原文: 「通期業績予想に変更はありません。／将来予測には多くのリスク及び不確実性が存在し、実際の経営成績及び財政状態等については、予測と大きく異なる可能性があります。」）
