# ｖｉｓｕｍｏ（303A） visumo、島村楽器へYouTube連携機能の提供を開始！150以上のYouTubeチャンネルの一元管理を実現

Source: Komori (komori.app) — https://komori.app/company/303A/disclosure/20260928540844
種別: その他開示
開示日: 2026-09-29
Komoriの読み（0-100）: 74
企業ページ: https://komori.app/company/303A

## 何が変わったか

visumoが、島村楽器の4つの専門メディアサイトを統合した「島村楽器 Update!」に、150以上のYouTubeチャンネルを一元連携する機能の提供を開始した。動画を楽器カテゴリーや関連商品と結び付け、オンラインで音色を確認しながら購入できる体験を目指す。

## 会社が挙げた理由

店舗・部署ごとに分散していたYouTube動画を一元管理し、ユーザーの動線を改善するとともに、実店舗での試聴・試奏に近い購買体験をオンラインで提供するため。

## 開示の要点

- 対象製品・サービス名: マーケティングプラットフォーム『visumo』、visumo YouTube自動連携機能、島村楽器 Update!
- 相手先: 島村楽器株式会社
- 相手先の概要: 1962年創業。楽器販売と音楽教室を中心に、楽器修理、スタジオ運営、イベント・コンサートの企画・運営、楽器レンタルなどを展開。所在地・代表者・資本金はnot_disclosed。
- 当社との関係: 島村楽器が運営するメディアサイトに、visumoのYouTube自動連携機能を提供。資本関係・人的関係はnot_disclosed。
- 契約金額: not_disclosed
- 提供価格: not_disclosed
- 契約締結日: not_disclosed
- 提供開始日: 2026年9月29日（提供開始の発表。実際の開始日は本文上not_disclosed）
- 適用分野: 音楽・楽器の情報提供、楽器販売、オンライン上の試聴・購買体験
- 受賞名・認証名: not_disclosed
- 授与・認証機関: not_disclosed
- 登録番号・有効期限: not_disclosed
- 拠点所在地: not_disclosed
- 拠点の規模: 150以上のYouTubeチャンネル、8種類の楽器カテゴリー
- 定量的な効果: 動画の自動連携によるメディアサイト運用効率化。削減時間・率などの数値はnot_disclosed。
- 利用実績: 150以上のYouTubeチャンネルを連携（導入時点）
- 業績への影響: not_disclosed
- 出典: not_disclosed

## 評価の根拠

- この発表が扱う事柄は、どの段階にあるか。: 実施済み（原文: 「「YouTube連携機能の提供を開始」」）
- 開始日・発売日・稼働日など、この事柄が効力を持つ時期はどこまで具体的に示されているか。: 年月日まで（原文: 「「2026年9月29日」「提供を開始」」）
- この発表は初出か、既に発表済みの取り組みの続報か、繰り返される事柄の今回分か。: 初出（原文: 「「この度…支援を開始したことをお知らせします」」）
- 発表は、対象の事柄が起きる前か、同日か、起きた後か。: 事後の報告（原文: 「「提供を開始」「支援を開始したことをお知らせします」」）
- 会社はこの内容をどれだけ断定的に書いているか。: 断定的（原文: 「「一元管理を実現」「課題解決を実現しました」」）
- 相手先はどのような主体として示されているか。: 社名あり · 非上場（原文: 「「島村楽器株式会社」」）
- 相手先は、この発表においてどの役割か。: 採用・導入した側（原文: 「「島村楽器株式会社が運営する…『島村楽器 Update!』において…150以上のYouTubeチャンネルをvisumoで一元連携」」）
- 相手先の所在地・資本金・事業内容など、会社概要が記載されているか。: あり（原文: 「「1962年の創業以来」「楽器販売と音楽教室を中心に事業を展開」」）
- 提供先・導入先・受注先の実名が示されているか。: あり（原文: 「「島村楽器株式会社」」）
- この発表に付いている数値のうち、最も具体的なものはどれか。: 物量・能力（原文: 「「150以上のYouTubeチャンネル」」）
- 示された数値は、どういう性質の数か。: 時点の値（原文: 「「150以上のYouTubeチャンネルをvisumoで一元連携」」）
- 書かれている主要な事実を、社外の資料で確かめる手段があるか。: 第三者の名称あり（原文: 「「島村楽器 Update!：https://www.shimamura.co.jp/update/」」）
- 主要な主張に、検証できる数値と時期がついているか。: 数値と時期あり（原文: 「「150以上」「2026年9月29日」」）
- 会社はこの件を、将来の収益にどう結びつけているか。: 収益に触れず（原文: 「「購買体験へアップデート」「さらなる体験価値」」）
- 業績への影響について、どう書かれているか。: 業績に触れず（原文: 「業績への影響に関する記載なし」）
- この発表が扱っている事柄の種類はどれか。: 収益に直結（原文: 「「YouTube連携機能の提供を開始」「一元連携」」）
- この事柄はどこまでの広がりを持つと書かれているか。: 一拠点・一製品（原文: 「「『島村楽器 Update!』において」」）
- 会社の製品・サービスにとって、これはどういう新しさか。: 既存製品の拡張（原文: 「「YouTube自動連携機能」「動画で取り上げている関連商品を紐付け」」）
- 発表の中心にある製品・サービス・成果は、誰のものか。: 自社の製品（原文: 「「マーケティングプラットフォーム『visumo』を提供」「visumoのYouTube自動連携機能」」）
- 「初」「唯一」「No.1」などの優位性の主張があるか、あるとすれば根拠は示されているか。: 優位性の主張なし（原文: 「該当する優位性表現なし」）
- この事柄の地理的な範囲はどこか。: 国内広域（原文: 「「全国にある各店舗や部署ごとで横断的に管理されていた」」）
- 実際に使われている・売れていることを示す記載はどの程度あるか。: 導入先を一社明記（原文: 「「島村楽器株式会社が運営する…において」」）
- 競合製品や従来手法との違いが、具体的に述べられているか。: あり（原文: 「「従来運用していた専門メディアサイトでは…YouTubeアカウントを管理」「実店舗と同様の購買体験」」）
- 製品名・型番・規格名・特許や認証の番号など、後から特定できる固有の識別子が示されているか。: あり（原文: 「「visumo」「島村楽器 Update!」」）
- この書類はどの様式で書かれているか。: プレスリリース様式（原文: 「「報道関係各位」「本リリースのポイント」」）
- 評価を表す表現がどれだけ使われているか。: 一部に強調（原文: 「「購買体験へアップデート」「次世代ソリューション」」）
